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ツルニチニチソウ

GreenSnapには、みんなのお家のツルニチニチソウの画像が18,060枚投稿されています。ツルニチニチソウのコラムも 3記事あるので、育て方や増やし方、飾り方やアレンジテクニックまで様々な情報を調べることができます。
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今朝の写真は、庭の入口のハツユキカズラとツルニチニチソウになります。 ◇1枚目→現在の様子 ◇2枚目→アトランティスとトラディスカンチア ラベンダー ◇3枚目→ルリマツリ ◇4枚目→とっても元気なライラックミスト ◇5枚目→オプンチア(ウチワサボテン) 1枚目のハツユキカズラとツルニチニチソウは、我が家にある植物の中で一番古いものになります。 2005年にお迎えしたものなので、20年は共に生きています🌱 木製プランターを使用して育てていますが、数年に一度、経年劣化と共に強靭な根でプランターが破壊された時に植え替えをしています。 伸びた枝を剪定するだけで育ってくれているとても丈夫な植物です。 4枚目のライラックミストは軒下育ちになりますが、多肉が弱りやすい今の時期に、こちらが驚く程元気です。 我が家では、軒下の多肉たちへも量を変えながら、ほぼ毎日お水やりをしています。 5枚目は、2020年に小さなうずらの卵ほどの大きさで1枚(?)いただいたオプンチア(別名:ウチワサボテン)になります。 長い間、小さな鉢で壁にもたれかけながら育ててきてしまいましたが、今月始めにようやく植え替えをしました。 6年間でかなり縦に伸び、支えがないと倒れてしまうため、近いうちにカットして挿し直す予定です。 8月下旬の庭の多肉たち、これまで遮光をせずに頑張ってきてくれていました。 たまに、白ボタンがバラバラ事件を起こす程度でした。 雨上がりの今朝、庭を見渡してみると、色が変わっている葉が多くありました。 朝晩は涼しくなりましたが、昼間の直射はとても強く気温も高い日が続いております。 更に注意深く見守りながら、必要があれば遮光できる準備はしておきたいと思います。 夏休みも残りわずかとなりました。 私は上の子の引っ越しが無事に終わり、一安心しているところです。 「景色」を作り、断捨離に励みます! 天候不順の折、みなさま、どうぞご自愛ください🌿

ツルニチニチソウの基本情報

ジャンル
庭木・花木
形態
多年草
学名
Vinca major
別名
原産地
地中海沿岸

ツルニチニチソウの性質

栽培難易度
易しい
耐寒性
やや強い
耐暑性
やや強い
耐陰性
あり

時期

植え付け・植え替え
3月, 4月, 5月, 9月, 10月
肥料
3月, 4月, 5月, 6月
開花
3月, 4月, 5月

花の種類

ハエマンサス

「冬生育タイプと夏生育タイプがあります。

ヒサカキ

半日陰が最適ですが、日向や日陰でも育てることが出来ます。

コハウチワカエデ

コハウチワカエデは、日本の山間部に生息する落葉高木。枝は細くしなやかで、自然な樹形が魅力。庭木やシン

ヤマアジサイ

真夏の直射日光は避けますが、日当たりのよい場所で育てます。半日陰がよいでしょう。

ガイラルディア

ユスラウメ

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光も問題ありません。

バンクシア

ツキヌキニンドウ

子供が花の甘い蜜を吸っていたことから「スイカズラ」と名付けられました。上下に分かれた花びらの形が特徴

ゲラニウム

ヒメリンゴ

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光も問題ありません。

ヤブラン

日なたから日陰まで、ほとんど場所を選びません。植えっぱなしでほとんど手を掛けずに育てることが出来ます

オオイヌノフグリ

ナギ

日陰でも育ちますが、できるだけ日当たりの良い場所で育ててください。

オダマキ

午前中は日が当たる場所、午後は日が当たらない半日陰で育てます。

アセビ

日向、もしくは日が当たる半日陰を好みます。