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ツルニチニチソウ

GreenSnapには、みんなのお家のツルニチニチソウの画像が18,053枚投稿されています。ツルニチニチソウのコラムも 3記事あるので、育て方や増やし方、飾り方やアレンジテクニックまで様々な情報を調べることができます。
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アメジストセージ
今朝の写真は、大きなローズマリーの下で夏顔を見せてくれている多肉たちになります。 ◇1枚目→薄化粧や子宝草、アロマティカスなど ◇2枚目→1枚目の隣のハツユキカズラとツルニチニチソウ ◇3枚目→小花を咲かせているヴィバーナム ティヌス ◇4枚目→実を付け始めたムラサキシキブ ◇5枚目→今が花盛りのルドベキア タカオ 梅雨明けしたのち、快晴が続いたり、突然の降雨があったりと安定しないお天気が続いています。 土の湿り具合にもよりますが、最近はほぼ毎日、朝か晩にお水やりをしています。 今朝のお水やりのあとは、植物たちもとても喜んでいるように見えました🥰 1枚目は、夏の強い日差しを大きなローズマリーが遮ってくれているため、この時期でも毎年元気な多肉たちになります。 適度に日が当たるこの場所でゆっくりと生長し続けています🌱 我が家ではこの十数年、毎年春に大好きなコリウスをたくさんお迎えしてきましたが、一昨年の夏の猛暑以来、鉢植えで育てていたお水が大好きなコリウスには朝晩2回のお水やりを要し、我が家では今年からお迎えするのを控えることにしました。 夏の一年草もお迎えしておりません。 地植えにする場所がないことも控えた理由のひとつです。 昨年までの夏の庭は、コリウスが毎年24鉢あちらこちらに並んで大好きな風景でした。 主に鉢植えで育てる夏の一年草は多肉植物と異なり、猛暑下の中で放置することができません。 育つにつれて根が回り、すぐに水切れを起こしてしまうからです。 残念ですが、夏の一年草はお花屋さんで拝見して楽しませてもらうようにしています。 また、挿し木やこぼれ種で育ってきたたくさんの宿根草は地植え、もしくは鉢植えの状態で鉢底穴から下の土(黒土)に根付かせて育てています。 今ある環境のなかで、天候や自らの体調を鑑みて、これから育てていく品種を選んでいくことも必要なのかな…と思っております。

ツルニチニチソウの基本情報

ジャンル
庭木・花木
形態
多年草
学名
Vinca major
別名
原産地
地中海沿岸

ツルニチニチソウの性質

栽培難易度
易しい
耐寒性
やや強い
耐暑性
やや強い
耐陰性
あり

時期

植え付け・植え替え
3月, 4月, 5月, 9月, 10月
肥料
3月, 4月, 5月, 6月
開花
3月, 4月, 5月

花の種類

デイジー

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光も問題ありません。

スカビオサ

ウツギ

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。

ルリタマアザミ

ウエストリンギア

ネムノキ

ネムノキは、その美しいピンク色の綿毛状の花と、開閉する葉が特徴的です。夜間や雨天時には葉を閉じること

アグロステンマ

スイートピー

風通しがよく、日当たりの良い場所で育てます。

エンゼルランプ

赤いランプの様な釣り鐘状の花を咲かす品種。

スモークツリー

初夏に咲く花木の代表

アロニア

ビーダンス

はちみつのような香りと鮮やかな花色が特徴。圧倒的な生育力で鉢植え、花壇植え、グランドカバーなど楽しみ

コハウチワカエデ

コハウチワカエデは、日本の山間部に生息する落葉高木。枝は細くしなやかで、自然な樹形が魅力。庭木やシン

シュウメイギク

日当たりと水はけの良い場所を好みます。ただし株元は日陰になる場所が理想的です。

ノリウツギ

真夏の直射日光は避けますが、日当たりのよい場所で育てます。半日陰がよいでしょう。