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タネツケバナ

GreenSnapには、みんなのお家のタネツケバナの画像が2,327枚投稿されています。タネツケバナのコラムも 0記事あるので、育て方や増やし方、飾り方やアレンジテクニックまで様々な情報を調べることができます。
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もちっこ
4月8日撮影 奥多摩むかし道  むかし道第三弾! 昨日、一回投稿したのですが、間違いが見つかって直しましたー😆 ①アブラチャン(油瀝青)  クスノキ科クロモジ属 クロモジ属!って感じの冬芽のつき方をしますね。なんか可愛らしい。 冬芽はよく見かけていましたが、花が咲いているところは前も見ていたかなあ?雌雄異株で、これは子房が見えていないので雄花(雄株)ですね。 ②タネツケバナ(種漬花)  アブラナ科タネツケバナ属 最近、我が家の近くは帰化種のミチタネツケバナが増えていますが、これは在来種のタネツケバナですね! 雄しべが6本で、小葉もやや細いですね。 ③カキドオシ(垣通し)  シソ科カキドオシ属 まあ、我が家の周りにも生えていますが、ここでは石垣にずっと咲いていました。 名前の由来が、花期のあと、茎が垣根を通って伸びることから付けられたとあったのですが、石垣にも通るのですねー。 慣れない友人たちは、カキドオシとトキワハゼの区別がつかないようでしたが、葉の形が特徴的なので、葉を見るといいですね。 ④イロハモミジ(いろは紅葉)  ムクロジ科カエデ属 カエデの花たちは小さくて目立ちませんが、可愛らしいものが多いですね。わたしはコロナ禍に初めてじっくり見て知りました。 もっとしっかり撮りたかったのですが、風が強くて揺れてしまってここまで離れてなんとか甘くピントが合いました😆 ⑤ヒメウツギ(姫空木)  アジサイ科ウツギ属 道中ずっとウツギの木がありました。 奥多摩湖から奥多摩駅方面に歩いていたところ、つぼみがどんどん膨らんできて途中から乗ることにした路線バス停に着く頃は満開に近い状態でした。標高が低くなって気温が高いということなのかな? ウツギ、ヒメウツギ、マルバウツギは花糸に特徴があります。 平べったい形をしているのですが、葯に向かって怒り肩の形なのがヒメウツギ、平らなのがウツギ、撫で肩なのがマルバウツギです。 この写真で怒り肩形なのがわかるでしょうか?

タネツケバナの基本情報

ジャンル
草花
形態
二年草
学名
Cardamine flexuosa
別名
種漬花
原産地
北半球温帯

タネツケバナの性質

栽培難易度
易しい
耐寒性
やや強い
耐暑性
強い
耐陰性
あり

時期

種まき
1月, 2月, 3月, 4月
開花
3月, 4月, 5月

花の種類

スキミヤ

強い日差しに弱いので、明るい日陰で育ててください。

ヘアーグラス

水槽を草原のようなレイアウトに仕立てることができる水草。水田では繁殖力の強い雑草です。

ツツジ

真夏の直射日光は避けますが、日当たりのよい場所で育てます。

グミ

ツバキ

日当たりは選びませんが、日向は西日の当たらない場所、日陰はなるべく明るい場所で育てます。

チオノドクサ

クロッカス

ハナカイドウ

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光も問題ありません。

花オクラ

デンドロビウム

フィリフェラオーレア

黄色〜ライムグリーンの葉色が特徴。枝は垂れ下がっていて、ゆらゆら風に揺れるのが印象的です。

クラスペディア

ヒメエニシダ

園芸店に並んでいるエニシダは正確にはほとんどがヒメエニシダとなります。エニシダと違いヒメエニシダは耐

ローダンセマム

ノリウツギ

真夏の直射日光は避けますが、日当たりのよい場所で育てます。半日陰がよいでしょう。