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タネツケバナ

GreenSnapには、みんなのお家のタネツケバナの画像が2,329枚投稿されています。タネツケバナのコラムも 0記事あるので、育て方や増やし方、飾り方やアレンジテクニックまで様々な情報を調べることができます。
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もちっこ
4月8日撮影 奥多摩むかし道  むかし道第三弾! 昨日、一回投稿したのですが、間違いが見つかって直しましたー😆 ①アブラチャン(油瀝青)  クスノキ科クロモジ属 クロモジ属!って感じの冬芽のつき方をしますね。なんか可愛らしい。 冬芽はよく見かけていましたが、花が咲いているところは前も見ていたかなあ?雌雄異株で、これは子房が見えていないので雄花(雄株)ですね。 ②タネツケバナ(種漬花)  アブラナ科タネツケバナ属 最近、我が家の近くは帰化種のミチタネツケバナが増えていますが、これは在来種のタネツケバナですね! 雄しべが6本で、小葉もやや細いですね。 ③カキドオシ(垣通し)  シソ科カキドオシ属 まあ、我が家の周りにも生えていますが、ここでは石垣にずっと咲いていました。 名前の由来が、花期のあと、茎が垣根を通って伸びることから付けられたとあったのですが、石垣にも通るのですねー。 慣れない友人たちは、カキドオシとトキワハゼの区別がつかないようでしたが、葉の形が特徴的なので、葉を見るといいですね。 ④イロハモミジ(いろは紅葉)  ムクロジ科カエデ属 カエデの花たちは小さくて目立ちませんが、可愛らしいものが多いですね。わたしはコロナ禍に初めてじっくり見て知りました。 もっとしっかり撮りたかったのですが、風が強くて揺れてしまってここまで離れてなんとか甘くピントが合いました😆 ⑤ヒメウツギ(姫空木)  アジサイ科ウツギ属 道中ずっとウツギの木がありました。 奥多摩湖から奥多摩駅方面に歩いていたところ、つぼみがどんどん膨らんできて途中から乗ることにした路線バス停に着く頃は満開に近い状態でした。標高が低くなって気温が高いということなのかな? ウツギ、ヒメウツギ、マルバウツギは花糸に特徴があります。 平べったい形をしているのですが、葯に向かって怒り肩の形なのがヒメウツギ、平らなのがウツギ、撫で肩なのがマルバウツギです。 この写真で怒り肩形なのがわかるでしょうか?

タネツケバナの基本情報

ジャンル
草花
形態
二年草
学名
Cardamine flexuosa
別名
種漬花
原産地
北半球温帯

タネツケバナの性質

栽培難易度
易しい
耐寒性
やや強い
耐暑性
強い
耐陰性
あり

時期

種まき
1月, 2月, 3月, 4月
開花
3月, 4月, 5月

花の種類

アベリア・グランディフロラ

ヒューケラ

半日陰で育ててください。

イベリス

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。

ボタン(牡丹)

アイビーゼラニウム

アイビーゼラニウムはペラルゴニウム属の中でも、主にペルタツム(Pelargonium peltatu

カキドオシ

ストック

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光も問題ありません。耐寒性がありますが、寒冷地

サンザシ

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光も問題ありません。

ハナミズキ

土の表面が乾いたら、たっぷりと水を与えてください。地植えの場合は、よほど乾燥しない限り水やりの必要は

ベゴニア

ベゴニアは赤、白、黄、紫色など花の色が豊富で、春から秋まで長く楽しめる品種です。難しい品種もあります

モッコウバラ

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光も問題ありません。

カンガルーポー

フランネルフラワー

フランネルフラワーは、少し前までは輸入切り花しか見かけなかったのですが、日本での品種改良が進み、鉢花

ケイトウ

鮮やかな花色で、夏から秋にかけて開花します。日本では奈良時代頃から親しまれている花です。古名は韓藍(

プルンバゴ

日光がよく当たる場所が適します。