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野菜遺産プロジェクト
2025/12/11
\ 種の物語 /
冬は“種まきしない”と思っていませんか? ❄️
実は…冬にまくことで 甘さが増す、力強く育つ 野菜があるんです。
寒さの中で芽生える、小さな“物語”をお届けします。
—------------—------------—------------—------------
🌱 ① ほうれん草
寒さに強く、冬になるほど甘みが増す。“冬の栄養野菜”の代表格。
■ ルーツ
原産はペルシャ(現在のイラン)。
シルクロードを通り中国へ、江戸時代に日本へ伝来。
冷涼な気候に適応し、日本でも多くの品種が誕生。
🌱 ② 小松菜(Komatsuna)
クセが少なく、汁物・炒め物・おひたしなど万能。冬でも育つ強さが魅力。
■ ルーツ
江戸時代、小松川地区(現在の東京江戸川区)で誕生。
将軍・徳川吉宗がこの地の菜を気に入り「小松菜」と名付けたのが始まり。
🌱 ③ チンゲンサイ
シャキッとした食感とクセのない味わい。
炒め物や中華料理との相性が抜群。
■ ルーツ
中国・華南が起源とされるアブラナ科の野菜。
1970年代に日本へ紹介され、温度変化に強いことから一気に普及。
比較的新しい“現代野菜”の代表。
🌱 ④ カブ
やわらかくて甘い、煮ても生でも楽しめる万能根菜。
葉にも栄養が豊富で“実から葉まで食べられる”野菜。
■ ルーツ
起源は中央アジア。
弥生時代には日本に定着しており、古事記や万葉集にも登場するほど古い野菜。
京都の「聖護院かぶ」など、日本各地で独自進化した伝統品種が多い。
▼もっと野菜を楽しみたい方は、野菜遺産コミュニティへ🍅
https://fan.yasai-isan.com/view/signup/email/R1uOIOkzq?groupIds=24393
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野菜遺産プロジェクト
創業140年、タネの会社アサヒ農園が未来に向けて新たにスタートしたプロジェクトです。 世の中に出回っている野菜は、タネの種類よりずっと少ない。 それはある基準に沿った、「売れる野菜」だけが出回っているから。 でもその外側には、「面白い野菜」がたくさんある。 タネを育ててくれる人と作った野菜を広めていくことで絶滅危惧種を残していきたい。 このプロジェクトはタネの会社が未来に向けて播くタネです。
場所
家庭菜園
キーワード
冬野菜
野菜作り
在来種
種から育てる
固定種
伝統野菜
アサヒ農園
野菜遺産
野菜遺産PROJECT
冬は“種まきしない”と思っていませんか? ❄️
実は…冬にまくことで 甘さが増す、力強く育つ 野菜があるんです。
寒さの中で芽生える、小さな“物語”をお届けします。
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🌱 ① ほうれん草
寒さに強く、冬になるほど甘みが増す。“冬の栄養野菜”の代表格。
■ ルーツ
原産はペルシャ(現在のイラン)。
シルクロードを通り中国へ、江戸時代に日本へ伝来。
冷涼な気候に適応し、日本でも多くの品種が誕生。
🌱 ② 小松菜(Komatsuna)
クセが少なく、汁物・炒め物・おひたしなど万能。冬でも育つ強さが魅力。
■ ルーツ
江戸時代、小松川地区(現在の東京江戸川区)で誕生。
将軍・徳川吉宗がこの地の菜を気に入り「小松菜」と名付けたのが始まり。
🌱 ③ チンゲンサイ
シャキッとした食感とクセのない味わい。
炒め物や中華料理との相性が抜群。
■ ルーツ
中国・華南が起源とされるアブラナ科の野菜。
1970年代に日本へ紹介され、温度変化に強いことから一気に普及。
比較的新しい“現代野菜”の代表。
🌱 ④ カブ
やわらかくて甘い、煮ても生でも楽しめる万能根菜。
葉にも栄養が豊富で“実から葉まで食べられる”野菜。
■ ルーツ
起源は中央アジア。
弥生時代には日本に定着しており、古事記や万葉集にも登場するほど古い野菜。
京都の「聖護院かぶ」など、日本各地で独自進化した伝統品種が多い。
▼もっと野菜を楽しみたい方は、野菜遺産コミュニティへ🍅
https://fan.yasai-isan.com/view/signup/email/R1uOIOkzq?groupIds=24393