梅苑と梅交軒のライトアップ✨
10周年のKYOTO NIPPON FES
梅苑へ
光と花の庭✨
雪月花のひとつ 花の庭
蜷川実花with EiM
人工と自然、光と影、静けさと華やぎが
境界を保ちながら柔らかく重なり合う。
鑑賞者ね歩みや視線の角度によって
見える風景はわずかに変わり、
光の軌跡はつねに更新され続ける。
こうした揺らぎは,自然と人と作品の3者が
相互に影響し合うことで生まれる共鳴の現象である。
季節の変化と言う大きな時間軸と,光の瞬間的な揺らぎと言う小さな時間軸が同居することで,
作品は訪れるたびに異なる風景を差し出す。
(作品解説より)
御土居 梅交軒
✨残照✨
一瞬にして移ろう美と,それを包み込む無常の気配。
しかし同時に,その無常の中にこそ確かな再生の力が宿っている。 (らしい)
✨残照✨を纏って
風月殿 イマーシブシアターはパス