「孤高の画家」とも称される高島野十郎展に。「蝋燭」の作品しか知らなかった画家。没後50年の展覧会でたくさんの作品に出会う。
★ 高島野十郎展
★ 松濤美術館
松濤美術館
高島野十郎展
松濤美術館 外観 正面
重厚な石造り
窓の無い閉じた外観。
松濤美術館
松濤美術館
開催案内
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室内から、外を眺める。
住宅地にある為、窓は内側に。
円形に吹き抜け。
地上一階、地下二階の建築
地階2階には水が張られて
「哲学の建築家」と称される。
白井晟一氏の設計
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★ 展示
高島野十郎展の大きなパネル
花一つを、
砂一粒を、
人間と同物に見る事
神と見る事
「高島野十郎遺稿ノートより」
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「ももとすもも」
正面のパネル、入場チケットにも採用された作品
最近の美術展、撮影可のコーナーが設けられて、嬉しい計らい。
睡蓮
林辺太陽
壺とグラスと果実
静物
友禅菊
パイプ
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高島野十郎=蝋燭のイメージ
蝋燭を描いた作品はかなりの数になることにも、驚き。
複数枚投稿
蝋燭
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額装の違いも楽しめる展示
★ ご覧戴きありがとうございました