3年目
25/01/14
①フィカスバーガンディー😊165cm 6.6kg お迎え 貫禄ある😊 シャレオジ ブラックダンディーと名付けました😊シックで落ち着いた雰囲気がある😊💦水やり😊25/02/27
😊フィカスバーガンディは黒に近い深緑色の葉と紅色の新芽のコントラストが大人の気品を漂わせる美しい観葉植物です。インド原産で別名クロゴムとも呼ばれています。ゴムの木の仲間であり、耐陰性と耐寒性に優れた丈夫で初心者にも育てやすい品種です。「永久の幸せ」という幸運な花言葉
25/01/15 ツピタンサス2号機😊24/10/12にお迎えして初めて新芽が出てきた😊💦水やり25/02/24
ツピダンサスは、熱帯アジア原産の観葉植物で、手のひらを広げたような大きな葉が特徴です。育てやすく、インテリアグリーンとしても人気があります。
ツピダンサスの特徴
* 美しい葉:光沢のある濃い緑色の葉が、放射状に広がり、独特の存在感を放ちます。
* 別名「アンブレラツリー」とも呼ばれます。
* 育てやすさ:耐陰性があり、室内でも育てやすいです。
ツピダンサスの花言葉
* 「幸福」
25/01/16
パキポディウムチーム全員集合😊16日はトトロの日
25/01/15
②ユッカ2号機斑入り😊お迎えした😊130crm 6.9kg
25/01/17
観葉植物を始めるきっかけとなったモンステラ😊今年の3月で早や2年になります😊株分や取り木をして増やしたのは華友さんへ😊この子は幹立ち仕様にしました😊💦水やり25/02/25新芽🌱
25/01/17
ユッカ1号機😊2ヶ月ぶりに水やりした😊24/11/24にお迎えした😊強い子💪120crm 7.1kg うちで1番重い☝️
ベランダ放置プレー元気モリモリチーム😊ギルバさん😊アガベグアダラハラナさん😊アガベフレキシスピナさん😊ハオルチアオブツーサさん😊太陽の力は最強です〜
25/01/18 今日のお花💐ドラセナ三姉妹
①マッサンゲアナ💦水やり25/02/28
②ワーネッキーレモンライム
③ゴールドコースト
ドラセナは別名「幸福の木」とも呼ばれる観葉植物で、力強い株姿が魅力です。幅広い有害化学物質の除去に効果があり、とくに建築物の接着剤や塗料からでるホルムアルデヒドに有効です。
25/01/19
③アグラオネマ1号機😊初挑戦
カラテアチーム😊2回目の冬越しに挑戦中😊23/11/14にお迎え😊
①マコヤナ
②ノーザンライト
③パープルローズ
水やり💦25/02/26
アガベ😊ベネズエラ🇻🇪23/11/02お迎え😊1年で大きくなりました🫢お気に入りです〜😊テキーラの原料😊春になると下葉をアテナータのように剪定しようかな
25/01/21
ディッキア😊お迎えしてちょうど1年になります😊大きくなりました😊トゲトゲ🦔植替えが超大変です〜😊水やりも底面給水しか出来ませーん😊でもかっこいい😎です〜😊水好きです〜💦
アガベ😊ホリダさんとドラゴントゥースさん😊1年で大きくなりました😊24/01/16お迎え😊アガベ沼にハマりそうになりました😊
25/01/21
⑤ドラセナ4号機😊ソングオブジャマイカ🇯🇲前から憧れていたジャマイカさんをお迎えした😊葉っぱ☘️がきれい😊水やり💦25/02/24
25/01/21
④前から憧れていたカシワバゴムノキをお迎えした😊背の高さは斑入りのユッカより大きくアマゾンオリーブと同じくらい😊バンビーノちゃんが小さく見えます😊大きな葉っぱにも癒されます😊160cm 6.5kg☺️💦水やり25/02/25
25/01/26 ブラッサイア 初めて新芽🌱24/10/22にお迎え😊水やり💦25/02/24
ダイソー多肉😊ギルバさん😊ベランダ放置プレーが1番可愛くなりました😊1年目は全滅しましたが2年目学習しました😊
25/01/28
⑥フェニックスロベレニー🐦🔥お迎え😊シュッとしてていい感じ😊140crm 5.85kg☺️💦水やり25/02/25
25/02/04
ホヤ2号機😊ゴールデンアイ😊お迎え
ホヤの中でも大きい葉を持つゴールデンアイ。光に透けて葉脈の深緑のラインが際立ちかっこいい
25/02/05
サンスベリアローレンチー😊お迎え
110crm 5.1kg
サンスベリアは空気清浄効果が最も高い観葉植物ともいわれており、ホルムアルデヒド、トリクロロエチレン、キシレンなど、あらゆる有害化学物質の除去に効果的とされています。
さらには、夜間も絶えず二酸化炭素を酸素に変える働きがあるので、安眠効果もあります。
25/02/04
厚葉のウンベラータお迎え
120crm 5.35kg💦水やり😊25/02/27
25/02/15
週末、華友さんへ😊フィロデンドロンブラジル🇧🇷
25/02/07
週末、華友さんへ😊エスキナンサスマルモラタス😊
25/03/15
週末華友さんへ😊アガベグアダラハラナ、フレシキスピナ
25/02/17
華友さんへ 候補 カラテアノーザンライト💡パープルローズ🌹
25/02/18
ユッカ3号機☺️グロリオーサバリエガータお迎え😊💦水やりした😊25/02/28
25/02/27
フィカスアルテシマ😊久しぶりに💦水やりした😊新芽🌱出て来た
25/03/01
桃花丸 かわいいので一目惚れ🤩お迎え
25/03/02 ノリナ😊カールがとても可愛かったので一目惚れでお迎えしました😊トックリラン😊
トックリラン(ノリナ)はテキサス~メキシコが原産の観葉植物です。株元が大きく肥大し徳利のように見えることからトックリランという和名が付いています。また、旧学名であるノリナの名で呼ばれることもあります。英名のポニーテールは長く伸びた葉がポニーテールの様に見えることが由来です
トックリランは、メキシコ南部の乾燥した地域に生息する植物です。
この地域は非常に乾燥しているために砂漠のような環境であり、トックリランはそのような過酷な環境に適応した強靭な植物といえます。
サボテンや多肉植物などと同様に乾燥気味の環境と強めの光を好みますので、栽培の上では日当たりと少なめの水やりを心がけると上手に育てることができますよ。
こうした過酷な環境に耐え抜くトックリランは、耐暑性に優れるとともにある程度の耐寒性もあり、霜が降りない程度の寒さであれば問題なく越冬が可能です
25/03/04
エキノプシス短毛丸😊世界の図🌍
世界の図は、サボテンの品種で、エキノプシス短毛丸の斑入り種です。緑と黄色の肌模様が地球儀のように見えることから名付けられました。
【特徴】
強健で寒暖差にも強い
生長が早い
刺が短く扱いやすい
子株をよく吹き、不思議な造形となっていく
夜にのみ咲く大輪の花が美しい
【育て方】
日光をたっぷり与える
風通しよく管理する
乾燥気味に管理する
真夏の直射日光は強すぎるため、半日陰に移動する
水やりは、春秋は鉢土が乾いたら鉢底から流れ出るくらいたっぷりと、夏冬は半月〜1ヶ月に1度を目安に、土の表面が濡れる程度に控えめに与える
【適性】初心者にもおすすめ、偏平な丸型で子株も出やすい、綺麗な色彩、 強くて育てやすい斑入りサボテン
25/03/05
メキシコソテツ(ザミア・フルフラケア)は、ソテツに似た葉を持つ熱帯性の観葉植物です。比較的育てやすく、独特のフォルムが人気です。以下に、メキシコソテツの育て方のポイントをまとめました。
1. 日当たり
* 日当たりと風通しの良い場所を好みます。
* ただし、夏の直射日光は葉焼けの原因になるため、レースカーテン越しなど、適度に遮光しましょう。
* 耐陰性も比較的ありますが、日光不足になると葉が徒長したり、生育が悪くなったりします。
2. 温度
* 生育適温は20~30℃です。
* 寒さに弱いため、冬は10℃以上を保てる暖かい室内で管理しましょう。
* 最低気温が5℃を下回ると、枯れてしまうことがあります。
3. 水やり
* 春から秋は、土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。
* 夏は、気温が下がった夕方に水やりをするのがおすすめです。
* 冬は、生育が緩慢になるため、水やりを控えめにし、乾燥気味に管理します。
* 過湿は根腐れの原因になるため、水の与えすぎに注意しましょう。
その他
* メキシコソテツは、生育が非常に緩慢な植物です。そのため、生育の変化を感じにくいかもしれませんが、焦らずじっくりと育てていきましょう。
25/03/05
ドラセナ6号機😊カンボジアーナ😊3.75kg 110cm
ドラセナ・カンボジアーナの葉の太さについてですね。どちらが良いかは、主に以下の要素によって異なります。
葉の太さの違いと特徴
* 太い葉:
* 一般的に、より成熟した株や、生育環境が良好な場合に現れやすい傾向があります。
* 葉が厚く、肉厚で、存在感があります。
* より力強く、堂々とした印象を与えます。
* 細い葉:
* 若い株や、生育環境によって細くなる場合があります。
* 繊細で、優雅な印象を与えます。
* 風に揺れる姿が涼しげです。
どちらが良いかの判断基準
* 好みの見た目:
* 力強い印象が好きなら太い葉、繊細な印象が好きなら細い葉を選ぶと良いでしょう。
* 生育環境:
* ドラセナ・カンボジアーナは、日光を好み、風通しの良い場所を好みます。
* これらの条件を満たすことで、葉が太く育ちやすくなります。
* 株の状態:
* 健康な株であれば、徐々に葉が太くなる可能性があります。
* どちらの葉の形状であっても、大切に育ててあげてください。
ドラセナ・カンボジアーナの育て方
* 日光:日当たりの良い場所を好みます。
* 水やり:土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。
* 風通し:風通しの良い場所で管理します。
* 耐寒性:比較的暖かい場所を好みます。
ドラセナ・カンボジアーナは、成長とともに葉の形が変わることもありますので、それぞれの葉の形の違いも楽しんでみてください。
25/03/05
ドラセナ5号機☺️コンパクタ
ドラセナコンパクタは名前の通り、コンパクトで小型のドラセナです。 生長が緩やかなことから、育てやすく、お部屋の広さを選ばず、素敵なインテリアになるので人気の高い植物です。 光沢のある深いグリーンの葉が、生命力溢れるほど密に茂っていてコンパクトでありながら、力強さを感じさせる品種です。
25/03/07
モンステラ2号機☺️タイコンステレーション☺️
モンステラデリシオーサタイコンステレーションは、モンステラの大きな葉に星空を散りばめた様な散斑が入るモンステラです。タイコンステレーションの種類には、イエローモンスター、ホワイトモンスター、クリームブリュレ、レガシーなどといった様々な種類があります。海外の記事を読んでいると、タイコンステレーションは、組織培養を通じて遺伝継承しやすいように生産された斑入りモンステラの為、常に安定して葉に斑が入るとの記載があります。コンステレーション( constellation )とは星座を意味します。葉に入る散り斑を星空に見立てて付けられた名前だと思われます
https://mymonstera.net/types/
25/03/11
アンスリウムクラリネルビウム😊
アンスリウム・クラリネルビウム(Anthurium clarinervium)は、美しい葉脈とベルベットのような質感の葉が特徴的な観葉植物です。以下に、アンスリウム・クラリネルビウムに関する情報と育て方のポイントをまとめました。
基本情報
* 学名:Anthurium clarinervium
* 別名:ベルベット・カードボード・アンスリウム
* 原産地:メキシコ
* 科名:サトイモ科
* 属名:アンスリウム属
特徴
* 濃い緑色の葉に、白くはっきりとした葉脈が美しい。
* 葉はハート形で、ベルベットのような質感を持つ。
* 観葉植物として人気が高く、インテリアのアクセントになる。
育て方のポイント
* 置き場所:
* 直射日光を避け、明るい日陰に置く。
* 高温多湿を好むため、風通しの良い場所に置く。
* 水やり:
* 土の表面が乾いたら、たっぷりと水を与える。
* 冬は水やりを控えめにする。
* 空中湿度が高い状態を好むため、葉水も有効です。
* 温度:
* 生育適温は20~30℃。
* 寒さに弱いため、冬は10℃以上を保つ。
* 用土:
* 水はけと保水性の良い用土を使用する。
* 例:観葉植物用培養土、水苔など。
* 肥料:
* 生育期の春から秋にかけて、緩効性肥料を施す。
* 液体肥料も有効です。
* 増やし方:
* 株分け、挿し木などで増やすことができる。
注意点
* アンスリウム・クラリネルビウムは、比較的デリケートな植物です。
* 急な温度変化や乾燥に注意しましょう。
* サトイモ科の植物のため、シュウ酸カルシウムの結晶を含み、樹液には毒性があります。
25/03/12
アデニウムアラビカム😊
アデニウムは美しい花が咲くことで人気の塊根植物です。 その美しい花から「砂漠のバラ」と呼ばれる種類がいるほどです。 アデニウム・アラビカムはアデニウムの中でも基部が肥大化や枝の分岐がしやすい種です。 バオバブの木を思わせる基部は一株一株とても個性的です。アデニウムは砂漠地帯を中心に自生する種です。そのため日本で育つには日光を必要とします。
置き場所は春から秋にかけては外から室内の日の当たる場所に置いてあげましょう。
できるだけ風通しがよく土を乾燥気味になる環境を作ります。
日本の梅雨の時期は雨が当たらない場所に置くか、雨除けのシートをかけます。
冬の時期は寒さに弱いため室内に取り込んであげます。アデニウムの水あげ方は基本的に辛目(少な目)です。
乾燥気味に育ててあげることで基部がぷっくりと太りやすく、お水を多く上げることで枝が伸びやすくなります。
成長期は春から秋。春は暖かくなり始めたころに少量のお水やりから始めましょう。
成長期には土が完全に乾いてから鉢底から水がたっぷり流れるくらいあげます。
葉が落ち始めるころから冬の対応をします。水のあげる量を少なく、頻度を落とします。そして冬場は断水にかなり近くします。与える場合は一日で乾ききる量のお水をわずかに与えます。
25/03/12
アロカシアシルバードラゴン🐉🐲😊
アロカシア・シルバードラゴンは、ツヤのある濃い緑に、白く太い葉脈が入った盾のような葉が特徴です。
まるで墨で描いたかのような、ぼんやりとした輪郭の葉脈が美しく、シルバーグレーンの葉によく映えます。
葉の裏は表情を変え、明るく均一な白~緑の葉色を下地に、赤紫の葉脈がはっきりと出ており、表裏のコントラストが楽しめます。
成長すればするほど、葉の凹凸がはっきりしてきて見栄えがどんどん良くなっていきます。
学名:alocasia
タイプ:サトイモ科アロカシア属非耐寒性常緑多年草
原産地:熱帯アジア
別名:アローカシア
耐寒性:12℃まで
耐暑性:強い
アローカシアは熱帯アジアを中心に約70種以上存在します。
25/03/13
アグラオネマブリリアントトリカラー😊 アグラオネマは、葉の斑や色合いが美しく、映画「LEON」でジャン・レノが育てていた植物(アグラオネマ・オブロンギフォリウム ‘カーティシー’)としても一躍有名になりました。
タイでは「幸せを招くタイの宝石」と呼ばれ、「飾ると幸せを呼びこむことができる」などという言い伝えもあり、幸福を運んでくれる植物として、アジア各国の家庭で大切に育てられているそうです。
25/03/14
ブラキキトン ボトルツリー🌲 ボトルツリーは、品種により耐寒性が異なります。アケリフォリウスは寒さに弱いため、最低5℃以上をキープして育ててください。ルペストリスは耐寒性があり、0℃まで耐えられます。生育温度は15℃以上のため、なるべく暖かい場所で管理することが重要なポイントです。幹がワインボトルみたいに太くなることから「ボトルツリー」と呼ばれる人気植物です。現地オーストラリアでの姿は圧巻!20mくらいまで背丈が伸びます。そんな植物を部屋で育てる・・・なんだか、ワクワクしますね!
25/04/03
カラテアビューティスター😊
ビューティースター葉白線のストライプにうっすらとピンク斑の乗った美しい葉模様が特徴的な自然の芸術カラテアです。カラテアは熱帯アメリカや熱帯アフリカに分布するクズウコン科の植物で、その仲間は100種類以上の品種があります。昼は葉の付け根が曲り、濃緑と薄緑のコントラストがきれいなつやのある葉の表面を見せ、夜になると付け根が立ち上がり紫がかった茶色の葉裏が見える、という面白い性質を持っています。表裏とも美しい斑入り葉で、熱帯の雰囲気満点の観葉植物です🪴
真似して今年からお迎え記録をつけることにしました。
ちょみさんのまとめを見た時は目からウロコでした。
ありがとうございます。