亀甲竜の支柱を作ってみました。
亀甲竜の支柱作成覚書
100均の金物売り場(ガーデニングにはなかった💦)のアルミ自在ワイヤー(1.4mm)を買ってきました。この太さならハサミで切れます(ただし刃こぼれ注意)
好きなだけ切り出す。といっても「好きなだけ」がよく分からない💦私は元の巻の2周分だけ切り出しました、
好きな大きさで輪っかを作ります。今回は元の輪っかのおおよそ1.5倍分。針金の断点が両脇に来るくらい。
先ほどの写真の指でつまんだあたり、真ん中らへんでまずは一周グリッと捻じる。ん〜ブサイクだ🤣
3回捻じって余った針金を横に真っ直ぐのばす。もちろん適当に指でのばしただけ😝
芋の大きさに合わせて直角に曲げる。今回は親指の幅2本分(適当ですみません🤣)ただ、支柱刺す時に芋を傷つけたくないので、この幅大事。もちろん幅取りすぎると鉢に入りきらない😭
こんな感じ、足が長過ぎるときは適宜切る、ただし足が短過ぎると将来、風に煽られて倒壊の可能性も💦もちろん長過ぎると鉢に収まらない。何事もほどほどに😝
鉢にぶっ刺して完了👍️