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ムサシアブミ
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ポコミミ
2021/11/21
ムサシアブミ(武蔵鐙)
在来種(関東地方〜沖縄)
サトイモ科 テンナンショウ属
花期3-5月
やや湿った林内、林縁に生える。
⚠️全草有毒
大きい葉っぱだな〜と思って写真に撮って、あとから拡大してみたら葉の下にひっそりと緑の仏炎苞を見つけて驚き!(右上の写真、よく見ると葉っぱの下にいます👀)
葉が大きくて、仏炎苞の位置が低いので葉が枯れるまでは遠くからは見えづらい。
名前の由来は、花(仏炎苞)の形が 鐙(馬具の一種)に似ていること、昔 武蔵の国でつくられた鐙が良質だったことから武蔵鐙と呼ばれるようになったとのこと。
⚠︎地域によっては、絶滅危惧I、Ⅱ類、準絶滅危惧などに指定されている
らうみちゃん
2021/11/21
なんか、おいしそうに、みえる、おなかがへってるからかなー😅
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1
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ポコミミ
2021/11/21
@らうみちゃん
さん
こんにちは!
とうもろこし...🌽に見えなくもないですもんね😂お昼時ですしね😂
色も姿も明らかに「毒あり!」って感じで怪しげな姿に惹かれます🥰
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ポコミミ
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山野草
野草
森の中
サトイモ 科
在来種
里山
有毒植物
テンナンショウ属
植物
ムサシアブミ
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やや湿った林内、林縁に生える。
⚠️全草有毒
大きい葉っぱだな〜と思って写真に撮って、あとから拡大してみたら葉の下にひっそりと緑の仏炎苞を見つけて驚き!(右上の写真、よく見ると葉っぱの下にいます👀)
葉が大きくて、仏炎苞の位置が低いので葉が枯れるまでは遠くからは見えづらい。
名前の由来は、花(仏炎苞)の形が 鐙(馬具の一種)に似ていること、昔 武蔵の国でつくられた鐙が良質だったことから武蔵鐙と呼ばれるようになったとのこと。
⚠︎地域によっては、絶滅危惧I、Ⅱ類、準絶滅危惧などに指定されている