18日連続雨☔が、やっと解放されて2日目。また明日から台風🌀の影響がありそうなので束の間の🌞☁️に行って来ました。 2026-9-18
花の名前や、特徴等は、Googleから引用
せっかく年パスあるのだから❣️
筑波実験植物園で、年パスを買っているのだけれど、こっちの方が近いのに、去年1度行ったっきり今回で2度目の、国立科学館附属自然教育園へ。
2026年9月の見頃は?
ヒガンバナと、クサギ!コレは見たい。
でも、ほんとのお目当ては…キノコ🍄🟫🍄
いるかなぁ〜(①にはキノコ載せてません🙇)
よーくみないと写ってないけど、
マメ科 ヌスビトハギ
葉: 3つの小葉が1組になった「3出複葉」が特徴です。
花・茎: 細い枝分かれした花序に、小さく淡いピンク色の花や実がまばらに付いています。
ツユクサ科 ヤブミョウガ
姿: 茎の先端に円錐状の花序をつけ、小さな白い花を咲かせます。
花と実: 白い花が咲く時期でも、すでに緑色や茶色、濃い青紫色に変わった実が同じ茎に混ざって見られます。
キク科 シオン属
シラヤマギク
ユリ科 ホトトギス属
ヤマホトトギス
花びら(花被片): 外花被片が幅広で、内花被片が細く、外側に強く反り返るのが特徴です。
斑点: 白い花びらに紫色の美しい斑紋(紫斑)が入ります。雌しべ・雄しべ: 3つに分かれた花柱(雌しべ)の先端に腺状突起があり、独特な形状をしています。
キンポウゲ科サラシナショウマ属
イヌショウマ
花:ブラシのように白い雄しべが多数突き出た小さな花が、細長い花茎にまばらに咲いています。
時期:夏から秋(8〜9月頃)にかけて見られる山野草です。
秋の七草
ヤマハギ
キキョウ科
ホタルブクロ
花が咲き終わったあとに残る乾いた果実(殻)がすけて網目状になった姿
キンポウゲ科センニンソウ属の、花が終わって実がなる初期の様。
名前の由来:花が散ったあとにできる実から、長さ3cmほどの白い毛(花柱)が伸びる様子を「仙人の髭(ひげ)」に見立てたことから名付けられました。
注意点:強い毒性(有毒植物)を持っているため、触るとかぶれたり、動物が食べないことから「ウマクワズ(馬食わず)」とも呼ばれます。
アケビの花
長くなるので、続きはまた👋