warning
error
success
information
ログイン
タイムライン
マイアルバム
アカウント設定
注文履歴
ログアウト
カテゴリから探す
観葉植物
多肉植物・サボテン
ガーデニング
花
家庭菜園
ハーブ
植物の栄養・効能
植物の病気・害虫
植物の種類・品種
雑草
野草・山草
読みもの
植物図鑑
買いもの
投稿
投稿一覧
みどりのまとめ一覧
植物SNS GreenSnap
ガーデニング
園芸
挿し木
イチジク,いちじく,挿し木の投稿画像
239tさんのイチジク,いちじく,挿し木の投稿画像
いいね
35人
がいいね!
シェア
ツイート
投稿の削除
この投稿を削除しますか?
いいえ
はい
239t
2025/05/15
いちじく穂木を挿し木した用土に納豆菌懸濁液を注入した処理1ヶ月後の様子については2025年4月30日にポストしております 今回はそれから半月経過した穂木の様子をポストしました 写真にある様に挿し木した用土に納豆菌懸濁液を注入した穂木では、生育が進んで茎葉が大きくなりました また、これまでに納豆菌懸濁液を4回注入しておりますが、穂木の生育に異常は認められておりません 一方、対照の水だけを注入した穂木はまだ発芽しておりません
試験はこれで終了し、まだ発芽していない水を注入して来た穂木の用土にも納豆菌懸濁液を注入する予定です
供試いちじく品種:「桝井ドーフィン」の穂木5本を用いました
挿し木用土:赤玉土中粒と市販のプランター培養土を2:1に混和したものを使用しました
納豆菌懸濁液の作製:1パックの市販の納豆を50回かき混ぜてから納豆は別の容器に移し、納豆のパックに残ったネバネバを1LのRO水に懸濁して使用しました
挿し木と納豆菌懸濁液の処理:容器の底に赤玉土中粒を敷き、適当量の用土を入れてから穂木を置き、この周りに用土を詰めてから赤玉土中粒を覆土しました 3本の穂木の用土に納豆菌懸濁液をそれぞれ容器の底から流れ出るまで注入しました 対照として2本の穂木の用土には、水道水を同様に注入しました(2025/03/31)
用土の表面が乾いて来たら納豆菌懸濁液と対照の水道水をそれぞれ追加して注入しました
納豆菌懸濁液と水道水をそれぞれ注入した時期は次の通りです
1回目注入 2025/03/31
2回目注入 2025/04/04
3回目注入 2025/04/22
4回目注入 2025/05/04
処理した容器は室内に置いて、置き場所が穂木の発芽や生育に影響しない様にそれぞれの容器の置き場所を少しずつ円を描く様に毎日1回ずらしました
投稿する
GreenSnapのおすすめ機能紹介!
【無料で利用できる】写真を撮るだけ!アプリが植物・花の名前を教えてくれる『教えて!カメラ』のご紹介!
挿し木に関連するカテゴリ
接ぎ木
日当たり
水やり
剪定
種まき
実生
開花
植え替え
水耕栽培
地植え
花芽
子株
鉢植え
放置栽培
自己流
古典園芸・伝統園芸
開催中のフォトコンテスト
コンテスト一覧
挿し木の関連コラム
2025.08.26
ぶどうの挿し木時期はいつ?失敗しないやり方は?水栽培はできる?
2025.08.21
モンステラの増やし方は水挿しと挿し木が簡単?時期や発根のコツは?
2025.07.22
イチジクの挿し木|適した時期や発根の日数は?実がなるまで何年?
2025.05.14
紫陽花の挿し木|失敗しない時期はいつ?根が出るまで水栽培できる?
2025.04.10
ローズマリーの挿し木の増やし方|適した時期は?水耕栽培もできる?
2025.04.10
ゴムの木の挿し木|適した時期と枝の切る場所は?水栽培にできる?
挿し木の関連コラムをもっとみる
239t
キーワード
挿し木
納豆菌
桝井ドーフィン
穂木
挿し木用土に注入
納豆菌懸濁液
生育の異常なし
茎葉の生育
植物
イチジク
いちじく
投稿に関連する植物図鑑
イチジクの育て方|苗木の植え方は?鉢植え栽培できる?実がならない原因は?
投稿に関連する花言葉
イチジク(無花果)の花言葉|怖い意味があるの?葉っぱには面白い意味があった!
試験はこれで終了し、まだ発芽していない水を注入して来た穂木の用土にも納豆菌懸濁液を注入する予定です
供試いちじく品種:「桝井ドーフィン」の穂木5本を用いました
挿し木用土:赤玉土中粒と市販のプランター培養土を2:1に混和したものを使用しました
納豆菌懸濁液の作製:1パックの市販の納豆を50回かき混ぜてから納豆は別の容器に移し、納豆のパックに残ったネバネバを1LのRO水に懸濁して使用しました
挿し木と納豆菌懸濁液の処理:容器の底に赤玉土中粒を敷き、適当量の用土を入れてから穂木を置き、この周りに用土を詰めてから赤玉土中粒を覆土しました 3本の穂木の用土に納豆菌懸濁液をそれぞれ容器の底から流れ出るまで注入しました 対照として2本の穂木の用土には、水道水を同様に注入しました(2025/03/31)
用土の表面が乾いて来たら納豆菌懸濁液と対照の水道水をそれぞれ追加して注入しました
納豆菌懸濁液と水道水をそれぞれ注入した時期は次の通りです
1回目注入 2025/03/31
2回目注入 2025/04/04
3回目注入 2025/04/22
4回目注入 2025/05/04
処理した容器は室内に置いて、置き場所が穂木の発芽や生育に影響しない様にそれぞれの容器の置き場所を少しずつ円を描く様に毎日1回ずらしました