エメラルドグリーンの湯釜を見に行って来ました
白根山
上信越高原国立公園
標高2160M
白根山 (2,160m)
昭和にはいってからも、何度が噴災をしてい る"生きている火山"。山頂には3つの火口が あり、中央の湯釜は、エメラルドグリーンの 温水をたたえ、その強い酸性度 (PH1内外)で も知られています。
登山客の登る様子
上から見た駐車場
曇り空でしたが上からの景色が綺麗でした
ヒカゲノカズラは、日本国内では北海道から九州までの比較的明るい山麓や尾根筋、日当たりの良い裸地や土砂崩れの跡地などに自生しています。名前とは異なり、実際には日当たりの悪い場所にはあまり生育しません
クマよけ鈴 鳴らしてみました
ウラジロタデ(裏白蓼)は、タデ科オンタデ属の多年草。高山植物。変種にオンタデがある[別名、ウラジロイタドリ、タカネウラジロイタドリ
赤い実が 何の実か
白い山肌 気になる🤔
赤く紅葉🍁
目的の湯釜
スゴ━(*゚0゚*)━ィ!!!
エメラルドグリーンの色に🟦感動( Ꙩꙻ₀Ꙩꙻ )!!
湯釜
群馬県の草津白根山にある「湯釜(ゆがま)」は、直径約300メートル・水深約30米の世界有数の強い酸性を示すエメラルドグリーンの火口湖です
娘の撮影🤳チェック
もう一枚 白い山肌は噴火口でした
もう一枚
草津白根山の噴火警戒レベルが、ことし5月に「2」から「1」に引き下げられたことから、町は今月13日から8年ぶりに湯釜周辺の立ち入り規制を解除しました。
もう一枚
これを受けて登山道や展望台にはエメラルドグリーンの湖を見ようと連日、全国各地から多くの観光客が訪れていました。
もう一枚
しかし、訪れる人の数が想定を大きく上回ったことで渋滞が発生し、町では現場の職員を3倍以上に増やして対応していましたが、安全の確保が難しいとして来月8日までだった開放期間を19日で終了することを決めました。
更にもう一枚
町によりますと、17日と18日は1日あたり約2300台の車が湯釜を訪れたということです。
ガンコウラン(岩高蘭)は、ツツジ科の常緑小低木。雌雄異株。 かつては他の数種とともにガンコウラン科とされたが、新しいAPG植物分類体系ではツツジ科ツツジ亜科に含められている。
ススキと紅葉🍁
ヤマハハコ(山母子)
キク科ヤマハハコ属に分類される雌雄異株の多年草の1種 学名は北アメリカ産のものにつけられた 光沢のある総苞片を真珠にたとえたことに由来する 和名は、同科のハハコグサに似ていて、山地で多く見られることに由来する
花は終わりカサカサに残ってました
シラタマノキ(白玉の木・白玉木)はツツジ科の常緑小低木。同属のアカモノの果実は赤く、本種は白い果実をつけることから別名シロモノとよばれることもある。和名の由来は、9月頃に萼が肥大して果実を覆い、白い玉状になることから名付けられている。
葉っぱ🌿は紅葉してました
移動してさらに上に🚙💨
イオウが涌き出てました
遠くの山肌がグラデーションに💙🩵
日本一高い国道地点は、群馬県と長野県の県境にある国道292号(志賀草津高原ルート)の渋峠(しぶとうげ)付近です。標高2172m
日本国道最高地点碑
ここから移動下りです
蓮池園地 案内図
外人さんが友達に一生懸命文章を読んで説明
なかなか場所を移動してくれない😅
蓮の季節は綺麗なのよね
トイレタイム
ホテルの様な素敵なトイレ🚽でした
志賀高原スキー場
上信越高原国立公園の豊かな自然に抱かれた志賀高原に、パウダースノーが降り積もる
最高地点2,307m。高低差1,000mのフィールドに集うのは、バラエティーに富んだ大小18のスキー場
志賀高原でしか出逢えない眼前に広がるパノラマの絶景
志賀高原スキー場
最高地点2,307m。高低差1,000mのフィールドに集うのは、バラエティーに富んだ大小18のスキー場
志賀高原でしか出逢えない眼前に広がるパノラマの絶景見られる
移動中野生の猿🐒
上信越高原国立公園 滋賀高原
水鏡 もっと紅葉が進んでいたら綺麗ですね
帰る途中ブドウ畑🍇が気になり道の駅でお買い物
この日は孫にの誕生日
花友さんから教えてもらった生チョコケーキ
土台は私が作り 飾りつけは孫が買ってきたブドウ🍇を沢山飾りつけしました🎂
最後までご覧いただきありがとうございます🙇
そちらにはなかなか行けないので、ステキな景色見せていただきありがとうございます❣️😍
とってもステキなエメラルドグリーンでしたね😊💕
寒くなると♨️行きたくなりますね😅