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山草の一覧

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大錦草(オオニシキソウ) トウダイグサ科ニシキソウ属の一年草。明治時代末の1904年に侵入が確認された北アメリカ原産の帰化植物。各地で野生化し道端などで普通に見られる。茎は淡紅色を帯び、直立または斜上して高さ20〜40㎝になる。葉は対生し長さ1.5〜3.5㎝の長楕円形で、基部は左右が非常に不揃い。花期は6~10月。杯状花序は枝先にまばらにつく。腺体は円形。腺体の付属体はよく発達し、白い花びらのように見える。果実は蒴果。直径約1.7㎜の卵球状で無毛。種子は3個あり黒褐色でゆがんだ卵形。 ある毒草の本に『きれいな花には毒がある』というが、『きれいでなくても毒がある植物がある』と酷評されているのがこの植物である。全草に毒成分であるマクラトールやβ-シロステロールが含まれる。生汁が肌につくと皮膚炎を起こすことがあり、誤食すると粘膜がただれる。 ニシキソウの葉と茎によく似ていて、大きい草姿なことが名前の由来。ニシキソウは地面を這うように生える日本在来種で、かつては普通に見られたが、コニシキソウなどの帰化植物に押されて、現在では5都市で絶滅危惧種に指定されている。 出典『野に咲く花』『日本帰化植物写真図鑑』『帰化&外来植物見分け方マニュアル 950種』『植調 雑草大鑑』『草木の種子と果実』『薬草の呟き』『野草の名前 秋冬』
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醜男
菊芋(キクイモ) キク科ヒマワリ属の多年草。江戸時代末期の1859年にイギリスから渡来した北アメリカ原産の帰化植物。イギリスの駐日総領事が持ち込み、栽培を推奨したのが始まりといわれる。塊茎を茹でたり、煮物、漬物にした。明治時代から各地で栽培され、特に太平洋戦争中は食糧不足を補うため栽培され、大いに利用された。食料補給以外に果糖製造の原料に利用する目的もあった。現在はあまり栽培されていないが、ときに畑のすみや山麓などに野生化して残っている。道端や荒れ地に大きな群落を作り、ときには農耕地にも侵入して問題となる。10月、茎葉が枯れる頃に塊茎を採り、水洗いして用いる。塊茎を太く大きく育てるには、秋に一度掘り上げてから植え直すとよい。種イモは購入イモに限らず、土手や原野の斜面からの自生イモでも良い。塊茎には主成分であるイヌリンが豊富に含まれるため注目され、機能性食品として利用される。 茎は高さ1.5〜3mになり、葉とともにざらざらする。下部の葉は対生、上部のものは互生し、卵形または卵状楕円形で、基部は葉柄に流れて翼となる。花期は9~10月。上部の枝先に黄色の頭花を1個ずつつける。頭花は直径6〜8㎝で、内側には筒状花が多数集まり、まわりに10〜20個の鮮黄色の舌状花が1列に並ぶ。総苞は半球形で、総苞片はふつう3列に並び、上半部は反り返る。果実はできにくい。塊茎は大きく、サトイモのような形をしている。よく似たイヌキクイモの塊茎は節のある紡錘形。キクイモとイヌキクイモは地上部での区別は困難だが、塊茎を見るとすぐに分かる。イヌキクイモはキクイモの一形態で区別しない考え方もある。 花が菊に似ていて、地中に大きな塊茎を作ることが名前の由来。別名にシシイモ、ブタイモがあるが、猪や豚が好んでこの芋を食べる。 出典『野に咲く花』『日本帰化植物写真図鑑』『帰化&外来植物見分け方マニュアル 950種』『野菜・山菜ハンドブック』『食材図典』『野草の名前 秋冬』
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宮城野萩(ミヤギノハギ) マメ科ハギ属の落葉半低木。東北、北陸、中国地方の山野に自生する。日本海側に分布するケハギの園芸品種といわれる。庭や公園に植えられているハギはほとんどが本種。高さ1〜2m。枝は下垂して花期には先が地に接するほどになる。葉は互生。花期は7~10月。花は紅紫色。長さ約1.5㎝ほどの蝶形花で、旗弁が強く反り返る。果実は豆果。長さ約1㎝。種子は1個。 名前の由来は不明。宮城野は、現在の宮城県仙台市内にあった原野の名前である。『古今集』に宮城野のハギを詠んだ歌があり、古くはハギの名所として知られたことによりミヤギノハギの名が付いたという説があるが、実際には宮城野にはミヤギノハギは自生せず、ツクシハギが多い。かつての宮城野の地は現在、楽天イーグルスのホームスタジアムや陸上競技場などになっている。ミヤギノハギと宮城野との関係は不明だが、ミヤギノハギは宮城県の県花として親しまれ、県章はミヤギノハギの3出複葉を図案化したもので、平仮名の『み』を表している。また、ミヤギノハギは夏から秋にかけて咲くことから、ナツハギとも呼ばれる。ハギの名前の由来は、毎年春に根元の古い株から新しい芽を出すので、『生え芽(はえき)』『生え木』の意味でもあるという。漢字の『萩』は日本独自の訓読み(日本で作られた国字説もある)で、中国ではヨモギ属のことである。ちなみに、ハギには『花妻』という別名もあり、『万葉集』にも詠まれる。鹿がいつもハギに寄り添うことから、ハギの花を鹿の妻に見立てたことに因む。但し、鹿がハギに近づくのは、単にハギの花芽を食用としているから。ハギと鹿の取り合わせは和歌のほか、工芸品の意匠の題材としても繰り返し好まれる。 出典『樹木の事典 600種』『ボタニカルアートで楽しむ花の博物図鑑』『樹木 見分けのポイント図鑑』『草木の種子と果実』『樹木の名前』『同志社女子大学ホームページ』
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醜男
彼岸花(ヒガンバナ) ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。古い時代に中国から渡来したとされる。田のあぜや土手などに群生する。日本全国どこでも秋の彼岸の頃に地下の鱗茎から花茎を立て、赤い花を数個開く。花茎は30~50㎝になり、鮮紅色の花を散形状に5~7個つける。花被片は長さ約4㎝の狭披針形で6個あり、強く反り返る。雄しべ6個と雌しべは花の外に長く突き出る。花が終わると種らしきものはつくが枯れてなくなる。種ができず鱗茎(球根)で殖える。葉は晩秋、花後に伸びて地面に広がって冬の間じゅう青々として鱗茎(球根)に栄養を送り、翌年の5月頃に枯れる。鱗茎(球根)のまま夏を越し、秋の彼岸の頃に花を咲かせる。なお、花が白いシロバナマンジュシャゲは、本種と鍾馗水仙(ショウキズイセン)の自然交雑種。 全体に猛毒であるアルカロイドのリコリンを含み、誤食による中毒例がある有毒植物。特に鱗茎(球根)に多く含むが、飢饉の際は澱粉を採り、水にさらして毒抜きをして食べた。根にも有毒成分が含まれており、その成分を害虫や害獣対策に利用したため、今でも田畑のまわり、墓地などで多く見かける。 ヒガンバナ属(ヒガンバナ、ナツズイセン、キツネノカミソリなど)は葉見ず花見ず(ハミズハナミズ)といい、花の季節には葉がなく、葉が茂っている頃には花が咲かず、花と葉が出会うことはない。お互い姿を見ないので思い合っているだろうと思われ、『相思華』ともいわれる。秋の彼岸の頃に咲くことから彼岸花の名が付いたが、他にも死人花、火事花、仏花など多くの異名を持つ。曼珠沙華(マンジュシャゲ)は梵語で『天上に咲く赤い花』という意味。 出典『野草・雑草の事典530種』『里山の植物ハンドブック』『野に咲く花便利帳』
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紫苑(シオン) キク科シオン属の多年草。中国、朝鮮半島、シベリアなどが原産地の野菊の一種。古い時代に薬用植物として朝鮮か中国から渡来したが、花が美しいので平安時代から観賞用に栽培され、枕草子や源氏物語にも記載がある。中国地方と九州の山地に自生するが、栽培されていたものが逸脱して野生化したものと考えられる。高さは1〜2m、茎にはまばらに剛毛がある。根生葉は花の頃は枯れてないが、大型のへら状長楕円形で、大きいものは長さ65㎝にもなる。茎葉は長さ20〜35㎝、幅6〜10㎝の卵形または長楕円形で、上部のものほど小さく、幅も狭い。花期は8~10月。頭花は直径3〜3.5㎝。舌状花は1列で淡青紫色。花柄には短毛が密生する。総苞は長さ約7㎜の半球形。総苞片は3列で先は尖り、縁は乾膜質。外片は少し短い。痩果は長さ約3㎜のやや扁平な倒卵状長楕円形で黒紫色を帯び、毛がある。冠毛は汚白色または赤みを帯び、長さ6㎜ほど。 シオンは『紫苑』という中国からの生薬名を音読みした名前である。シオンの根が紫色を帯びていることから『紫苑』の名前がある。生薬の『紫苑』は鎮咳と去痰の薬効があり、今日も生薬として利用されている。シオンの導入は薬用が主であったが、花が美しかったので観賞用に栽培され、普及するにつれ野生化していった。 出典『野に咲く花』『薬草の呟き』『都会の草花図鑑』『野草の名前 秋冬』
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穂躑躅(ホツツジ) ツツジ科ホツツジ属の落葉低木。日当たりのよい山地に自生する。樹高1〜2m。よく分枝する。葉は互生。倒卵形または楕円形で枝先に数枚集まってつく。葉の縁に鋸歯はなく波打つ。花期は8~10月。枝先に5〜10㎝の円錐花序を直立する。淡紅色を帯びた花を多数つけるが、花冠は3裂し、裂片は長さ約1㎝幅3㎜の狭長楕円形で、反り返る。雄しべは6個、雌しべは花冠の外へまっすぐ突き出る。萼は長さ約1㎜の腕状で浅く5裂する。果実は蒴果。秋に熟し、3裂して種子を出す。 全株に毒成分のグラヤノトキシンを含む。毒性は運動神経を麻痺し、歩行失調、呼吸麻痺を起こす。誤って引用すれば頭痛、嘔吐、痙攣を起こす。この花から集めたハチミツも中毒を起こす危険性がある。 穂のように直立した花序が名前の由来。かつては細枝で箒や蓑を作ったことから、ヤマボウキ、ヤマワラの別名がある。また、樹皮が松の肌に似ているため、マツノキハダの別名もある。 よく似たミヤマホツツジとの識別点は次の通り。 ホツツジ ・花柱はまっすぐ ・花の数はミヤマホツツジより多い ・葉先が尖っている ミヤマホツツジ ・花柱が上に反り上がっている ・花の数はホツツジより少ない ・葉は卵形で先は丸い 出典『薬草の呟き』『樹木の名前』
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藪蔓小豆(ヤブツルアズキ) マメ科ササゲ属のつる性一年草。草地に生える。小豆(アズキ)の原種と考えられる。茎や葉に黄褐色の毛がある。葉は3小葉からなる。小葉は長さ3~10㎝、幅2~8㎝の狭卵形~卵形で浅く3裂するものもある。花期は8~10月。花は黄色で長さ1.5~1.8㎝。蝶形だが、竜骨弁は反時計方向に大きくねじれ、翼弁も左右非相称。果実は豆果。長さ4~9㎝の棒状でぶら下がるようにつく。中に楕円形の種子が10個前後入る。種子は小豆より小さい。 小豆は本種を改良したものといわれ、古代から栽培される。小豆は日本を含む極東アジアが原産とされ、食習慣があるのは日本、韓国、中国、ブータンなどに限られる。日本では吉事や祭事に昔から用いた。現在は4~5万haの作付けがあり、ほとんどが赤色の子実で、種子の大きさにより普通小豆と大納言小豆に分けられる。白餡用の白小豆もある。他に、祭事の赤飯や小正月行事用の小豆粥などに用いる。味をつけない小豆粥は、解毒、利尿、排膿の薬効があるとされる。小豆の年間消費量は10万トンで、70%程度が国内で生産され、その7~8割を北海道が占める。中でも十勝地方産の小豆を原料とする餡は風味が良く、『十勝小豆』が普通小豆のブランドになっている。大納言小豆としては丹波大納言(兵庫県、京都府)、能登大納言(石川県)、アカネダイナゴン(北海道)がある。小豆の仲間では、大角豆(ササゲ)、緑豆(リョクトウ)、毛蔓小豆(ケツルアズキ)、竹小豆(タケアズキ)が食用とされる。 出典『野に咲く花』『里山の植物 ハンドブック』『食材図典』
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醜男
露草(ツユクサ) ツユクサ科ツユクサ属の一年草。道端や草地などに生える。茎の下部は地を這ってよく分枝し、節から根を出して殖える。葉は互生し卵状披針形で、基部は膜質の鞘になって茎を抱く。花期は6~10月。つぼみは2つ折りになった網傘のような苞の中に数個あって1個ずつ順に咲く。花は早朝に咲き午後にはしぼむ一日花。花はしぼむだけでなく花弁がとけてなくなる。果実は花後、大きな苞に包まれたまま生長する。苞内に1~数個の果実がある。果実は蒴果で偏楕円形。成熟すると2つに裂開して種子を出す。種子はふつう4個あり楕円形を2つに割ったような形。表面は凸凹している。 花は早朝に咲いて午後にはしぼみ、花弁はとけてなくなる。その儚げな様子を朝露に見立てたことが名前の由来。また、花弁をつぶすと色が着き、布を染めたことから古くは着草(ツキクサ)といい、それがツユクサに変化したともいわれる。英名をDayflowerといい、一日花の代名詞的存在。一日花は仲間と打ち合わせて同じ時刻に一斉に花を開き、効率的に花粉をやり取りする。そして、露草は次の3つの方法で確実に受粉する。 ①露草は花の構造が非常に凝っている。一般に、花を訪れる虫は蜜と同時に花粉を食糧として利用する。蜜を出さない露草は花粉で虫を誘う。花にとって花粉の製造はたんぱく質や核酸を要するのでコストがかかるため、一匹に多量に花粉を食べられては困る。そこで露草は雄しべに細工を施した。 露草の雄しべは6本あるが、3形態に分けられる。 一番奥の3本のX型→飾り雄しべ 真ん中1本のY型→保険雄しべ 手前2本のO型→本物雄しべ X型はコスト削減のため中身のない花粉を少量作るが、黄色く目立たせてたんまり花粉があると見せかけて虫を誘う飾り雄しべ。 Y型は少しの花粉を作るが、虫がX型に行く間に通過するので花粉をつける保険的役割を果たす。 騙された虫が花粉をなめている間に、本物の雄しべのO型が虫のお腹に花粉をそっとつける。こうして低コストで付けられた花粉が次の花の雌しべに運ばれたとき、露草の目的は成就する。 ②それでも受粉できなかった時のため露草は自家受粉する。花が萎み始めると雄しべと雌しべが内側に巻き、絡み合わせて自ら受粉する。 ③閉鎖花をつくり自家受粉する。 出典『したたかな植物たち』『野に咲く花』『花のふしぎ100』
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大毛蓼(オオケタデ) タデ科イヌタデ属の一年草。インドから中国にかけての原産。薬用や観賞用に栽培される。江戸時代に蛇毒の薬草として中国から導入されたが、その後は主に観賞用に栽培され、全国各地で逸出、野生化したものが見られるようになった。道端、荒れ地、河原などで見つかる。全体に剛毛があり、茎は直立して上部で分岐し、高さ1.5mほどになる。節部は肥厚する。葉は大きく、円形〜心臓形で全縁、柄があって互生する。花期は8~11月。枝先に長さ10㎝ほどの花穂をつけ、紅紫色の小花を密につける。まれに白花を咲かせる品種もある。花色が濃いピンクのものがオオベニタデ、白色から淡いピンクのものはオオケタデとして区別する考え方もある。 タデの仲間で最も大形で、葉や茎に多くの毛が生えていることが名前の由来。化膿したおでき、毒虫刺されなどに薬効があり、マムシの毒を消す効能も確認された。後に、毒ヘビの毒成分を消す効能のある『ハプテコプラ』という名前の薬がポルトガルから入り、オオケタデも同じく毒ヘビの毒成分を消すことから、同様にハプテコプラとも呼ばれた。 出典『日本帰化植物写真図鑑』『帰化&外来植物見分け方マニュアル 950種』『野草の名前 秋冬』『薬草の呟き』
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蔓穂(ツルボ) キジカクシ科ツルボ属の多年草。山野の日当たりの良いところに生える。鱗茎は卵球形で黒褐色の外皮に包まれ、タマネギのようなにおいがする。葉は2個根生し、長さ15〜25㎝の扁平な線形。花期は8~9月。花茎は高さ20〜40㎝になり、淡紅紫色の花を総状に多数つける。花のころ根生葉があるものとないものがある。花茎にはふつう葉がない。果実は蒴果。長さ5㎜ほどの倒卵形または楕円形で鈍い3稜がある。中は3室に分かれ、それぞれ1個の種子が入る。種子は長さ4㎜ほどの扁平な線状長楕円形。 名前の由来は不明とされるが、皮をむいたなめらかな鱗茎(球根)から『つるん坊』と呼んだものが転訛したとの説がある。他に、細い蔓状の花茎を伸ばし、その先に花を穂状につけることにより名付けられたとの説もある。別名は参内傘(サンダイガサ)。公家が参内するとき、従者がさしかけた長い柄の傘をたたんだ形と花序が似ていることによる。 朝鮮に出兵していた加藤清正は明代に中国で記された『救荒本草』を持ち帰った。この本は飢餓の時、どんな草が食べられるかを書いたものである。この本にならいツルボの鱗茎を食用にし、生薬として活用するようになった。 出典『野に咲く花』『草木の種子と果実』『色で見わけ五感で楽しむ野草図鑑』『薬草の呟き』『野草の名前 夏』
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