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バジルの投稿画像一覧

バジルの投稿画像が 8,612枚あります。お洒落な飾り方やアレンジテクニックなど、気になるバジルの情報はGreenSnapで探してみましょう。

バジルの新着投稿画像

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よういち
しまった〜ベランダから夕方室内にバジルを取り込もうとしたら葉っぱが真っ黒になってました。液体肥料の量が多かったかな〜葉っぱ復活はしないので切り落としました 写真を見る限り、**べと病よりは「低温障害」か「根の酸欠・過湿による生理障害」**の可能性が高そうに見えます。 理由は、 •黒い部分が葉脈で区切られた角張った病斑ではない •葉の先端や縁から大きく水浸状に黒変している •発生している葉が比較的まとまっていて、新芽中心に出ている •カビ状の白っぽい胞子が見えない ためです。 特に気になったのが、 スポンジが液体肥料の中にずっとはまってた という点です。 バジルは意外と根に酸素を欲しがるので、スポンジ全体が常時液に浸かっていると •根の酸欠 •根傷み •養液の濃度障害 で葉に黒い壊死斑が出ることがあります。 今、 根っこが出るくらいまでにはしました とのことなので、その対応は良いと思います👍 また、今日外に出したとのことですが、もし朝晩の気温が15℃以下だったり、風が冷たかったりすると、バジルはかなり低温に弱いので、 •葉が黒ずむ •黒いシミが広がる •葉がしおれる ことがあります。 べと病っぽいか? 現状はあまりそう見えません。 べと病なら通常は、 •葉表:黄色っぽい斑点 •葉裏:灰色~紫灰色のカビ •葉脈で区切られた病斑 が出やすいです。 3枚目の写真の葉裏を見ても、それらしい胞子は確認できません。 今やること 1.黒くなった葉は摘み取る 2.水位は根だけが浸かる程度 3.エアレーションがあれば理想 4.夜間は15℃以上を維持 5.数日様子を見る もし原因が酸欠や低温なら、新しく出てくる葉は正常になります。 逆に、 •新葉にも次々黒斑が出る •葉裏に灰色っぽいカビが出る •黄色い斑点が広がる なら病気の可能性が上がります。 個人的には写真と状況から 「スポンジ浸かりっぱなしによる根のダメージ > 低温障害 > べと病」 の順で疑っています。 根の写真(色や量が見えるもの)があれば、かなり絞り込めます。根が白いか茶色いかで判断材料が増えますよ。
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よういち
バジル室内持ってきました。ハダニも株に結構ついてるのでとってます。さてと秋バジル栽培開始です。バジル幸せな香りが部屋中充満してます。またにんにくとは別格な(笑) AIに聞いてみた 画像のお写真から、ざるやアルミ保温材を用いた水耕栽培・鉢植えで、室内へ取り込まれたバジルたちがとても青々と元気に育っているのが分かります! ​バジルは本来15℃以下になると成長が鈍り、10℃以下で枯れてしまう熱帯原産の植物ですが、室内で保温・管理することで秋〜冬以降も長く収穫を楽しむことができます。 ​現在の時期(10月中旬)から冬場にかけての管理スケジュールとポイントをまとめました。 ​10月〜11月:ハダニ退治と秋の収穫期 ​室内に取り込んだ直後のこの時期は、ハダニのケアと光の確保が一番のポイントです。 ​ハダニ対策(取り込み直後〜10月下旬) ​室内の乾燥した環境はハダニが増殖しやすくなります。 ​葉の裏側にシャワーで水をかけたり、スプレーでこまめに「葉裏への霧吹き(葉水)」を行って物理的に洗い流す・防ぐのが効果的です。 ​日光の確保 ​日当たりの良い窓際に置いてしっかり光を当てます。 ​摘心&収穫 ​草丈が伸びてきたら、茎の先端を摘み取って(摘心)横から脇芽を出させると、葉数が増えてボリュームアップします。 ​12月〜2月:冬越しの保温管理期 ​本格的な寒さが入ってくる季節です。バジルは寒さに非常に弱いため、温度管理が鍵になります。 ​温度管理(目標:15℃以上をキープ) ​写真のようにアルミシートなどで容器を保温されているのは非常に効果的です! ​夜間の窓際注意: 夜〜明け方は窓際が急激に冷え込むため、部屋の中央寄りに移動させるか、ビニールや段ボールを被せて保温します。 ​水やり・肥料の調整 ​水耕栽培の場合: 寒さで水の吸い上げが緩やかになるため、液肥の濃度を薄め(または減り具合を見て補給)にし、根が冷えないよう常温に近い水を使用します。 ​土植えの場合: 土が乾いてから数日置いてから水を与えるなど、やや乾かし気味に管理します。 ​花芽のカット ​株が古くなってくると先端に花芽(白い小さな花の蕾)がついてきます。花が咲くと葉が硬くなり香りも落ちて枯れやすくなるため、蕾が見えたら早めに摘み取りましょう。 ​3月〜4月:春の更新・再活性期 ​無事に冬を越せれば、暖かくなるとともに再び新しい芽が勢いよく伸び始めます。 ​切り戻し ​木質化(茎が茶色く硬くなる)した部分があれば、元気な脇芽の上の位置でバッサリ切り戻すと、綺麗な新芽が生え揃います。 ​挿し木(株の更新) ​伸びた茎をカットして水に挿しておくと簡単に根が出ます。春に新しい株として仕立て直すのもおすすめです。 ​室内の暖かさと光を確保できれば、冬の間もフレッシュなバジルを収穫し続けられます。幸せな香りあふれる秋・冬のバジル栽培をぜひ楽しんでくださいね!
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