warning
error
success
information
ログイン
タイムライン
マイアルバム
アカウント設定
注文履歴
ログアウト
カテゴリから探す
観葉植物
多肉植物・サボテン
ガーデニング
花
家庭菜園
ハーブ
植物の栄養・効能
植物の病気・害虫
植物の種類・品種
雑草
野草・山草
読みもの
植物図鑑
買いもの
投稿
投稿一覧
みどりのまとめ一覧
もちっこのウリ科の一覧
投稿数
15枚
フォロワー数
0人
このタグをフォローする
33
もちっこ
1月15日撮影 東京都薬用植物園 この日は植物園へ行くぞー!と思ったのは これを見たかったからです。 (あともう一つあるのですが、それは後述) キカラスウリ。年末に見て、あまりに実がまん丸なのが予想外でビックリしたのですが だんだん楕円形になってくるのかな?と思って見に来ました。どうか刈られていませんように!! 歩いているうちに雨が降ってきて傘をさしてウロウロしました🤣 どこの辺りにあったのかはっきり覚えていなかったので見つけられなくて 刈られたーーー😭と一瞬思ってしまいましたが、自分が思っていたところより数ブロックずれていただけでした。 植物園ですもんね。残っていて良かったーーー。 そして、実は形がやや細長くはなっていましたが、カラスウリほどではないですね。 面白いです。 キカラスウリ(黄烏瓜) ウリ科カラスウリ属
35
もちっこ
12月28日撮影 東京都薬用植物園 キカラスウリの実です。 カラスウリの実は見かけていましたが キカラスウリって初めて見るんだな…と この実を見て思いました。 こんなに丸いとは!球にちかくないですか? そして、花も遅くまで咲いていましたが(我が家の近くで)実もこれから熟すのですね。まだ緑色でした。 黄色くなるのはこれからかな? キカラスウリ(黄烏瓜) ウリ科カラスウリ属
29
もちっこ
12月25日撮影 狭山丘陵 さいたま緑の森博物館 赤い実のセットに入れずにこれは単独で☺️ カラスウリでーす。 わたしが子どもの頃の雑木林には、カラスウリやアケビが普通にあったんですよねー。 (花を知らなかったのは、夜に林に行かなかったからでしょうね) いつの間にか雑木林がなくなっていって 見ることが少なくなっていました。 (近所のトトロの森が望みの場所だったのですが、縮小されてしまって😭) ここを歩いていて、アケビの葉かな?と思うもの(先ほどのツヤツヤの黄葉以外にも、5小葉の芽のようなものも見かけています。おそらくアケビ)にもたくさん出会えて 雑木林があると、普通に出会えるんだなあと思いました。 雑木林、残していきたいですねー🤔 カラスウリ(烏瓜) ウリ科カラスウリ属
28
もちっこ
10月2日撮影 1日と同じ場所で、同じくらいの時刻です。 (朝の9時前) 前日より咲いている感じがしませんか? 去年のカラスウリは8月、朝の5時でもしぼみ始めていましたが キカラスウリは10月、9時近くなっても開いていますね。花弁の先が尖っていなくて広がったままレースのようになっているのがよくわかります🥰 ただ、8月は日の出も早いので、そのまま比べても良いのか?ということと 今年は8月に入院していたので、今年のカラスウリには出会えていないのです。 前日投稿したキンモクセイも 去年は9月の上旬に咲き始め、10月に入ると二度咲きが始まりましたが 今年は9月の終わりに1回目が咲いています。 去年より1か月近く遅いのです。 キカラスウリもそんな感じなのでしょうか?キカラスウリに出会えたのが今年初めてなので(去年は見つけられていません) 比べて語ることはできないなぁと…😅 今年、カラスウリを観察された皆さま、 今年のカラスウリはいつ咲いていらっしゃいましたか? キカラスウリ(黄烏瓜) ウリ科カラスウリ属
39
もちっこ
9月25日 つぼみ 10月1日 花 撮影 これはつぼみなのかどうか自信がなかったのですが、あのあときれいに花が咲いていたので つぼみだったのだと思います☺️ この日は幼馴染みと早朝から映画に行きましたーーー😆 でも8時過ぎです。まだ咲いております。 これも雄花ですね。 キカラスウリ(黄烏瓜) ウリ科カラスウリ属 雌花が咲いて実がなれば天花粉がとれるか確かめたかったのに…と思って調べたら 天花粉がとれるのは実ではなくて根からなのですね!!😳 そして、9月13日は7時前に撮っているのに、この日の方がきれいな状態っぽいですね。 キカラスウリの旬が9月より10月なのでしょうか???
28
もちっこ
9月13日撮影 わー、偶然ですが カラスウリ属つながりになりました🤗 通勤路に、時期になるとアレチハナガサがぼーぼーになる空き地があります。 そこを通りかかったときに、見慣れぬつる植物が…。 蔦かなあ?と思っていましたが、ある日、花が咲いていましたよ。 白い花を見て、カラスウリかと思いましたが、この時刻になっても開いているのは キカラスウリではないでしょうか? (撮影時刻は7時前ですが、去年の夏に撮影したカラスウリは5時台でも萎んでいました。キカラスウリは朝方でも咲いているというのは去年調べています) キカラスウリとカラスウリの違いは、他に 花冠の裂片をよく見ると、先が広がっているように見えますね。 カラスウリは裂片の先は広がらずに、周りだけがレース状になります。 さらに、葉の表面がつやつやしているように見えます。カラスウリはややふかふかな感じです。 …というわけで、キカラスウリではないかなぁ?と思うのですがいかがでしょう? 見たかったキカラスウリ。こんなところで出会えるなんて😳 どうして急にここに生えてきたのかな? キカラスウリ(黄烏瓜) ウリ科カラスウリ属 これも雌雄異株。これは花の中央に雄しべが見えるので雄株(雄花)ではないかな? ここでは実が見られないのかもです。 …ということは、来年はここには生えない???
26
もちっこ
9月11日撮影 都立薬用植物園 ヘビウリの次辺りに投稿すれば良かったーーー。 オオカラスウリだそうです。(札がありました) これはもう午後2時くらいですが、まだ花は開いていますね。しょぼしょぼのものもあります。 カラスウリは夕方になると次第に花が開いてきますが、これは夜に咲くようで、なので午後でもまだ萎まないのでしょうか? ヘビウリの花は昼咲きだそうです。 つくづく「ちゃんと気が付けば良かったなあー😓」と思いました。 オオカラスウリ(大烏瓜) ウリ科カラスウリ属 四国,九州,沖縄,および中国,台湾,ベトナム,マレーシア,インドに分布する。 つる性多年草。根はダイコン状に太く,長く地中に入る。葉は心形または腎心形で,掌状に5~7裂し,表面に密に短剛毛がある。雌雄異株.雄花序は30 cmに達し,苞は倒卵形,長さ3~4 cm,縁は截裂する。液果は楕円形~球形で長さ5~8 cm,朱赤色となる。種子は長楕円形で汚白色,長さ12~13 mm。 同属のカラスウリ,キカラスウリとの区別点として,本種は葉の表面のひどくざらつく毛が挙げられる。 根は鎮咳去痰,清熱作用があり,熱性疾患および肺炎や気管支炎の咳や痰,熱病および糖尿病による口渇などに用いる。種子は清熱,鎮咳去痰,通便作用があり,熱性の咳や痰,乾燥性便秘に用いる。果実はそれらの作用のほか,清熱,鎮咳去痰,潤腸に加え,胸の痛みやつかえを除く作用がある。漢方処方は,根は柴胡桂枝乾姜湯,柴胡清肝湯などに,種子は柴陥湯,栝楼薤白湯などに,果実は栝楼仁の代用として栝楼薤白白酒湯に配合されることがある。 (熊本大学薬学部 薬草園 植物データベース より) この花はどちらも雄花のようですね。 背景に見えている花ははっきりしないので確定できません。
26
もちっこ
9月11日撮影 都立薬用植物園 この日の目的はこれです🥰 ヘビウリ。 花ともさんの投稿で、ここにあるということを初めて知り(ヘビウリという名前自体、初めて知りました😳) 花を見たい!!と思ってやってきました。 カラスウリに似た花が咲くようなのです。 残念ながら花は終わった後だったようで、花後の姿は見ることができたのですが… とここまで書いて 右上の写真の下の方に白いものを発見!! これは花ではないですかっ!! (慌ててコラージュして写真を差し替えました) 撮っていたときは気が付かなかったのでアップで撮れなかったのが悔しいな。 拡大してみましたが、ぼけぼけです。 でもカラスウリのように、花弁の端がくしゃっとしているのがわかります☺️ 夜から朝に咲くのではないようなので 来シーズンはぜひ見に行きたいと思いました。 下の写真は雄花の花後かな? ヘビウリ(蛇瓜) ウリ科ヘビウリ属 ヘビウリはウリ科カラスウリ属の野菜。熱帯地域で食用に広く栽培されている原産地不明の栽培種。蔓は3~5mほど伸び、ヘビのように長い果実をつける。 (三河の植物観察 より) チャンプルーにすると美味です。 アメリカではハロウィンのオーナメントとしても利用されています。 果実はキュウリやヘチマのようですが、黄色い花を咲かせるウリ科植物と異なります。スネークゴード(ヘビウリ)はカラスウリ属の仲間なので、カラスウリに似た白くて幻想的な花を咲かせます。 ヘビのような果実からは想像もできない可憐な花です。カラスウリと異なる点は、昼間に開花し、雌雄異花同株なので、1株でも結実するところです。 (マルシェ青空 より) 右上の写真の左側に実が赤くなっているところがありますね。完熟すると赤くなるようです。調べたらありました。 ↓ 大きなものでは1m以上にもなる、薄い緑色のボディに濃い緑や白の縦縞模様、垂れ下がった姿かたちはまるでヘビのよう。そんなユーモラスな見た目がとても特徴的なヘビウリは、キュウリやカラスウリと同じウリ科の野菜です。日本には明治末期に観賞用として持ち込まれ、最近では栄養価の高さや効能が注目され、セイロン瓜やスネークメロンの名前で栽培が始まっていますが、まだまだ知名度が低くスーパーに並ぶことも珍しいため、ヘビウリの存在を知らない人も多いのではないでしょうか。 ヘビウリの若い実は薄い緑色ですが、成熟してくると黄色から赤橙色へと色が変わります。赤く色付く頃になるとヘビウリの実は柔らかくなり中身はゼリー状になって、さらに成熟させると乾燥が始まり、やがて実が破れ種が落ちます。種を採りたいのであれば、実が破れる前に収穫してしまいましょう。 (BOTANICA より)
19
もちっこ
10月16日撮影 耕心館 うちの近所にもあるオキナワスズメウリさん。ここにもありました。 つる植物なので、近くの木に絡まって伸びていきます。 うちのご近所さんはコノテガシワかな?カイヅカイブキかな?に巻き付いていますが、ここではツツジでしょうか? ぐんぐん伸びて、ツツジを越えて奥の支柱の方まで行っています。面白かったので😆 オキナワスズメウリ ウリ科オキナワスズメウリ属 ここに写っている実は緑色のウリ坊模様ですが、奥の立ち上がったところには赤くなった実もいくつもありました。 緑色から赤に変わっていきますが、カラスウリのような朱色ではなく、赤!です。 そして、赤くなってもウリ坊模様は残っています☺️
38
もちっこ
8月19日撮影 先ほどの投稿と同じところです。 なかなか咲かないなあーと思っていた 19時頃。 フェンスの奥の方、街灯の光が届きづらいところは、かなり開いていたのです。 (これ、もう少し広がりますね!?) 時間ではなく、明るさで開くのですかね??? 暗くなってからの時間…ってことでしょうか? アサガオの逆?アサガオと同じ? (以前、「所さんの目がテン!」で、アサガオを観察しやすい時刻に咲かせる方法をやっているのを見ました☺️) アサガオは日没後(暗くなってから)9〜10時間ほどで咲くのですよね!? カラスウリ ウリ科カラスウリ属
28
もちっこ
8月19日撮影 接骨院帰りに。夜7時近かったので、もしかしたら…と思って行ってみました。 トトロの森までは遠く暗いので、途中までの道を。 咲きかけの花があったので、しばらく近くをウロウロしてみました。 あまり長い時間いるのも怪しいので、途中で、少し歩いたところにあるコンビニに行ってからまた行ってみましたが まだ咲ききってはいませんでした。 この花は、通りに向けて咲いています。 ここの通りは人通りがあり、街灯も点いています。なので、7時半近くなっても少し明るいからでしょうかねー! …と思ったら…。→次の写真へ続く。
38
もちっこ
8月12日撮影 トトロの森 この日は前日よりさらに早い時刻に家を出て、これは5時15分ですが、もうすでにこの状態でした。 (これでもう朝早く…は諦めました) 日が当たりにくいところでこの状態。日が当たりやすいところは(雨天でしたが)もうすっかりしぼんでいました😅 カラスウリ ウリ科カラスウリ属 これは雄花。雄株は雄花を一か所から複数付けますが、雌株は雌花を単独で付けることが多いそうです。 トトロの森でも、途中の道でも雌花を見つけていますので、秋の実を楽しみに待ちます🥰
23
もちっこ
8月11日撮影 トトロの森 前日10日に咲いている姿を見たカラスウリ。翌日、日の出時刻にまた向かってみました。 歩いている途中途中で寄り道をするので、森に着いたのは5時半でした😆 さすがにもうレースは畳まれてきていますね。 うーん、以前はこの雄花の様子を見てキカラスウリかと思ってしまったわけですが、前は8時半でこれくらいの状態でした。 ここから3時間経ったらもっとしぼんでいそうですね。 しぼみ始めるのは明るさなのか、時刻なのか?(咲き始めてからの時間とか???) 夏真っ盛りの頃ですが、暦の上ではもう秋になっていたので、日は確実に短くなっていますもんね。だから早くしぼみ始めるのかな???ん?なんかおかしいかな? カラスウリ ウリ科カラスウリ属
41
もちっこ
8月10日撮影 トトロの森 この日はお盆休みで、久しぶりに外で友人と会いました。 最寄り駅に着いたのが7時でしたので、トトロの森へ行ってみることにしました。 前に見たキカラスウリ(…だと、そのときは思っていました😅)が咲いているところを見たかったのです。 この日の日没時刻は18時38分だそうで、7時過ぎには日は暮れていました。 トトロの森付近は灯りがないので、スマホの懐中電灯を点けて…。 強制発光で撮影してみると…。 なんと、花弁の先が細くなっていくカラスウリではありませんか!! 何ヵ所かで見ているので、それぞれ見に行ってみましたが、すべてカラスウリでした😆 雌雄異株なので、雌花と雄花の株がありました😅 ちなみに、この日は家に帰る道で他2ヵ所でも見つけましたが、どれもカラスウリでした。 ううう。天花粉の原料になるというキカラスウリを見たかったなあ!! カラスウリ ウリ科カラスウリ属 ■烏瓜(からすうり) ・葉っぱはややザラザラしていて角ばった部分が目立つ。 ・つぼみは、先端が丸い。 ・花は夏の日没とともに咲きだし、翌朝にはしぼむ。 ・「実」は、最初は緑色で縦じま模様があり、 緑 → だいだい色 → 赤 と色が変わっていく。 ■黄烏瓜(きからすうり) ・葉っぱは烏瓜よりもツヤツヤ。 ・つぼみは、先端がとがる。 ・花は夏の日没とともに咲きだし、翌日の昼頃まで咲いている。 ・「実」は、最初は濃い緑色で、だんだん色がうすくなって黄色に変わっていく。 縦じま模様はない。 □烏瓜、黄烏瓜のいずれも、レース模様のある、白いきれいな花。 白い花のネット状の模様は 雄花と雌花を結ぶ蛾(ガ)の標識になる。 薬効 利尿、便秘 ・薬用部位 カラスウリの根 ・生薬名 「王瓜根(おうがこん)」 ・薬効 しもやけ ・薬用部位 カラスウリの実 ・生薬名 「王瓜仁(おうがにん)」 ・薬効 解熱 ・薬用部位 キカラスウリの根 ・生薬名 「栝楼根(かろうこん)、 栝楼仁(かろうにん)」 ・薬効 せきどめ、たんきり ・薬用部位 キカラスウリのタネ ・烏が実を好んで食べることから「烏瓜」。ちなみに、カラスより小さいスズメの名がついている実は沖縄スズメウリ。 ・「烏瓜」の別名 「玉章、玉梓(たまずさ)」 「狐の枕(きつねのまくら)」 (以上 季節の花300 より) キカラスウリの花の花弁は、先が広がっていくようです。それが見られなくて残念!!
12
もちっこ
11月14日撮影 いつもの散歩道。ハツユキソウやオミナエシ、ショウジョウソウを育てていらっしゃるお家の前の道です。 実がころんとして、白い模様が まるでウリボウみたいです。 今まで気が付きませんでした。気付いて思わず可愛い!🥰と声に出てしまいました。 猪の子をうりぼうと呼ぶのは、この実(ウリ)に例えてなんじゃないでしょうか!? オキナワスズメウリ ウリ科オキナワスズメウリ属 花には雄花と雌花があるが雌雄同株。雄花と雌花は同一の葉腋から複数が束のように生じる。雌雄とも花は白で小型、径は1cmほど、萼も花冠も5裂し、裂片は広鐘形、縁はなめらか。雄花の花糸は短い。雌花には仮雄蘂が3個あり、柱頭は3個でそれぞれ二裂する。果実は球形で径2cm、白の縦線があり、熟すと赤くなる。 (Wikipedia より)
前へ
1
次へ
15
件中
1
-
15
件 を表示
人気のコラム一覧
2024.02.14
春に咲く花といえば?4〜6月に見頃を迎える春の花一覧
by.
GreenSnap編集部
2025.02.27
100均の製氷ケースで寄せ植え!おしゃれな多肉ポットをつくろう
by.
hana (a piece of dream*)
2022.08.31
クローバー(シロツメクサ)の花言葉|葉の枚数によって幸せにも怖い意味にも...
by.
GreenSnap編集部
2020.01.29
カット苗を買ってきたら?購入後の手順と根を出させるコツ
by.
mokutaro(杢太郎)
2020.01.15
小さな多肉がギュギュぎゅっと。魅惑の「多肉畑」へようこそ!
by.
内田アリ
2024.02.14
冬に咲く花といえば?寒い時期を彩る人気の冬の花一覧
by.
GreenSnap編集部