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yoyo
ショウジョウバカマは花後でしたが、出会えました🥰💕🎶 そしてミネヤナギ(ミヤマヤナギ)の果穂は初めまして🙇♀️の出会いでした🥰💕🎶 ①② ショウジョウバカマ メランチウム科ショウジョウバカマ属の多年草。 北海道から九州までの、やや湿った場所に生える。垂直分布が広く、人里近くの田んぼの畦道から高山帯の高層湿原まで生えている。 花序は花茎の先端に横向きに形成される。花の色は生育場所によって、淡紅色、紫色、白色と変化に富んでいる。 花期は低山では3~4月であるが、高山では雪渓が溶けたあとの6~7月になる。 なお、花被は花が終わった後もそのまま残り、色あせはするものの、咲いたときの姿を残しているので、夏に緑の花が咲いている、といった姿となる。 ③④ ミネヤナギ(ミヤマヤナギ) ヤナギ科 ヤナギ属 本州中部から北海道に分布、亜高山から高山帯に生え、高山帯砂礫地では地を這う様に、亜高山帯では2m以上になり、環境によりその大きさを変える落葉低木。 葉は丸っぽい楕円で、裏は粉白色。 雌雄異株で、葉が展開して花が咲き、径1cm長さ5-6cm程度の黄色い花を付ける。 種子になると綿毛が出て辺りを舞うのを見る事が有る。 この状態はまだ綿毛が溢れ出していないのでしょうか🤔 綿毛見たかった〜🥹✨🫧🎶
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yoyo
キバナノカワラマツバ 八方池周辺にたくさん咲いていました🌼✨💛🎶 アカネ科 ヤエムグラ属 北海道、本州、四国、九州、東アジアに分布し、山地、ときには高山帯の草地にも生える多年草。 花期は7-8月。 茎には陵があり、直立して高さ20~60㎝。茎の先や上部の葉腋から花枝を伸ばして円錐花序をつくり、多数の小さな淡黄色の花を付ける。 幅1~3㎜、長さ2~3㎝の線状の葉が、6~12個輪生する。 先端に短いとげがある。 非常に変異が多く、白花のものをカワラマツバという。
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yoyo
早朝、黒菱平から八方池山荘を目指して登り始めたとき、まず目に入って来たお花🌼 この黄色いお花は元気の源、ビタミンカラー💛✨が嬉しいお花です🌼🎶 キンコウカ キンコウカ科 キンコウカ属 花茎の高さは、20-40cmになる。 葉は根生し、形はアヤメのような剣状線形。 花期は7月-8月で、花茎の上に花被片6枚の星型の黄色い花を総状につけ、下方から開花していく。 毒性のあるサポニンを含む。
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yoyo
こちらはタカトウダイでしょうか🤔 ハクサンタイゲキと似ているので、ちょっと混乱しています😰💦 タカトウダイ トウダイグサ科トウダイグサ属 タカトウダイは、トウダイグサより自然性の高い草原に生育する。 競合する植物が多い場所に生育することが、草丈の高さとなっている。 八方のものは通常よりも丈が低いそうです。 茎の上部で枝分かれし、初夏に花序を形成する。 枝先の花は1つの花のように見えるが、1つの雌花といくつかの雄花からなっている。 葉は細長く、長さ5~6cmで幅5~7mm。 縁には細鋸歯があるものが多い。 縁と両面には微細な毛がある。 茎頂には3~7枚の葉が輪生するが、変異が多い。 有毒植物である。 苞葉が黄色ぽく無いのと、子房がデコボコして毛は無い様なので、タカトウダイとしました。 ハクサンタイゲキを含め、なんか違うぞと思われるかたがいらしたら、是非ご教示ください🙏💕🙇♀️
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yoyo
ハクサンタイゲキ⁇ トウダイグサ科 トウダイグサ属 日本の固有種 山地~高山帯の草地、礫地などに生える多年草で、高さは40~50センチ。 葉は互生し、狭披針形。 花は葉腋から6個の枝を散形に出し、その先に3個の小枝を出し、さらに小枝の先に2個の苞葉付けて杯状花序を頂生する。 苞葉は黄色を帯び、杯状花序には黄褐色で腎形の4個の腺体と1個の雌花がある。 雌花の花柱は3個、先が2裂する 子房にはいぼ状突起と長い開出毛がある。 花期は6~7月。中部~東北地方に分布する。 🌼タカトウダイと似ているが、子房に毛があるのが区別のポイントという事で、ハクサンタイゲキかと思いました🙇♀️ 苞葉の黄色が鮮やかなのも区別のポイント。 とは言え、ちょっと自信がありません😅💦
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yoyo
まだ花数が少なく、これからたくさん咲いてくるのでしょうか💕🎶 ①② タカネマツムシソウ マツムシソウ科 マツムシソウ属 マツムシソウを基本種とする高山型変種 別名 ミヤママツムシソウ(深山松虫草) ③ クロトウヒレン キク科 トウヒレン属 北アルプスや白山の代表的な高山植物 日本固有種 ④ 最後のpicは天狗の頭でしょうか。 雲が切れて全貌を現してくれるのを願いながら登っている所です⛰️🏔️⛰️🎶
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yoyo
今日のお花、ノアザミは白馬村を流れる松川の河川敷や岩岳の野原にたくさん咲いていました💕🎶 ノアザミ キク科 アザミ属 花は上向きに咲き、総苞は粘って平坦。 因みに良く似たノハラアザミの総苞は、尖ってトゲトゲしている。 ノアザミは本州、四国、九州に自生し、ノハラアザミは本州(中部地方以北)に自生する。 ノアザミの花期は6〜8月 茎の高さは60 - 100cmほどになり、 上部で枝分かれする。 葉はタンポポにも似た形で、多形で変化があり、羽状に中裂し、葉縁にある鋸歯の先は硬くて鋭いとげになっている。 茎につく葉は互生し、基部は茎を抱く。 地際にある根生葉は花期まで残っている。 はじめは筒状花から雄しべが現れて、昆虫などが花を刺激すると、接触運動により雄しべから花粉が湧き出てきて、昆虫に花粉を与える。 雄しべが引っ込むと、続いて雌しべが現れて、花粉をつけた昆虫の媒介によって受粉する。 頭花の外側にある総苞は緑色の球形で、総苞片は反り返らず、直立して先端は鋭いとげになり、粘液を出して背面はよく粘る。 💠白馬村松川 長野県北安曇郡白馬村を流れる松川。 姫川水系の河川。 松川に架かる橋の上からは、雄大な北アルプス後立山連峰の山並みを望むことができる。 特に白馬三山の眺めが素晴らしい。 川の流れと四季折々の光景を撮影できる人気スポットで、CMなどでも登場します✨🎶
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yoyo
ハクサンチドリ ラン科ハクサンチドリ属の多年草の高山植物 和名は白山に多いこと、花の付き方が千鳥の飛ぶ姿に似ていることから名付けられた。 高さは10~40cm。 花期は6~8月 茎の先端に総状花序の赤紫色の花を多数つける。 まれに白花の個体もある。 花冠は唇形であり、先端が3裂している。
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テガタチドリ ラン科テガタチドリ属の多年草 別名チドリソウ 日本では北海道と本州中部以北の亜高山帯から高山帯にかけての草原に分布する。 茎の高さは30cmから60cm、 花期は7~8月 1cm程度の小さな花が穂状に密集して咲く。 花の色は淡い紅紫色。 和名は、太い根が手のひら状になっていること、花が千鳥の飛ぶ姿に似ていることから付けられている。 類似種として、ノビネチドリとハクサンチドリがある。 ノビネチドリは葉の縁が波打っていること、ハクサンチドリは花の先端が尖っていること、全般的にテガタチドリの方が花の色が淡い傾向があること(ただし個体差がある)などから識別できる。
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yoyo
八方池のそばで、会えます❤️🎶 赤い釣り鐘さん❣️ ウラジロヨウラク ツツジ科 ツツジ属 落葉低木 山地の林縁や高層湿原の縁などに生える。和名の由来は、花の様子が仏像が身につけている装身具(瓔珞・ようらく)に似ていること、葉の裏が白いことから付けられた。 「木曜日は木」 ウラジロヨウラク
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オオコメツツジは赤い蕊が可愛らしいですね🤍❤️🤍🎶 ツツジ科ツツジ属の落葉低木 本州の山形県から滋賀県にかけた日本海側に分布し、山地から亜高山の湿原わきの低木林などに生育する。 基本種のコメツツジと生育環境や形態が異なり、別種として扱われることもある。 高さは1mになり、よく分枝する。 葉は、基本種のコメツツジより大きく、長さ約1.5-4cm、幅0.5-2cmの倒卵状長楕円形または長楕円形で、3脈が目立つ。 葉の両面と縁に褐色の長毛が密に生える。 花期は6-7月。 枝先の1個の花芽に3-7個の花をつける。花冠は白色で、長さ5-8mmの筒状漏斗形で4裂する。 雄蘂は4本で花冠から突き出る。 「木曜日は木」 オオコメツツジ
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「今日のお花」 タチアオイ 白馬で出会っていました✨🤍🩷🎶 夕方だったので、ちょっと暗い画像ですが😰 せっかく撮った素敵なタチアオイさんなので、投稿することにしました🥰💕🎶 タチアオイ アオイ科 タチアオイ属
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こちらもナデシコ科のホソバツメクサ🤍✨🎶 同じく岩場や砂礫地に生え、5弁の星形の花を上向きに咲かせる🤍✨🎶 ナデシコ科 タカネツメクサ属 日本固有種。 北海道、本州中部地方以北に分布し、高山帯の岩場や砂礫地などに生育する。 花期は7-8月。 花は直径5mmほどで茎先に2出集散花序をつける。 花柄には腺毛が密生する。 萼は離生し萼片は5個、裂片は卵形から広披針形で長さ3mm、3脈があり短毛があり先端は鋭形。 花弁は5個で白色、倒卵形から楕円形になり、萼片とほぼ同じ長さで全縁。 雄蕊は10個。雌蕊は3個。
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yoyo
とっても可愛らしいクモマミミナグサ🤍✨🎶 第3ケルンの岩場や砂礫地に咲いていました🥹✨🎶 北アルプス北部の特産種です✨🎶 ナデシコ科 ミミナグサ属 ミミナグサ の高山種であるミヤマミミナグサの変種で、白馬岳周辺にだけ分布する固有種。 葉は長さ1~2㎝広線形から線状披針形、基部に多少毛が有る。幅の狭い卵形で対生する。 葉の先は丸い。 茎や葉の縁が紫褐色である。 花は花弁は5枚、長さ9-12mm、1/3まで2裂し、10枚の様にも見える。 ミヤマミミナグサの様に、先端は中2裂し裂片はさらに2-3浅裂する事はない。
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ミヤマと名のつくお花をも もう1種 ミヤマママコナはちょっとだけ咲いていました。 これから咲き進んでいく様です。 ハマウツボ科 ママコナ属 北海道〜本州の深山の林縁や草地に生え、茎は高さ20〜50cmになる。 半寄生植物。 葉は狭卵形または長楕円状披針形で長さ2.5〜6cm、幅0.6〜2cm。長さ5〜10mmの葉柄がある。 上部の葉腋ごとに1花をつけるか、先端に長さ4〜5cmの花序をつくって花をつける。 花冠は紅紫色で花喉の両側に黄色の斑がある。 苞はふちに鋸歯がない。 花期は8〜9月。
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八方尾根では初めましてさんかと喜んだら、後で調べると去年も出会っていました😅💦 でもこの子は、あまり大の字になっていませんね😅💦 ミヤマダイモンジソウ ユキノシタ科 ユキノシタ属 ダイモンジソウの高山型とされ、全体に小型で毛のないものをいうが、分けない場合もある。
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八方尾根第二ケルン周辺にはまだ雪渓がありました。 そのそばに可愛いらしいミヤマアズマギクがいっぱい咲いていました🌸💕🎶 ミヤマアズマギク キク科 ムカシヨモギ属
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こんなに可憐な子もたくさん咲いていました🩵✨🎶 ミヤマムラサキ ムラサキ科 ミヤマムラサキ属 全体に灰白色の剛毛が密生する。 亜高山帯から高山帯にかけての日当たりのよい岩場や砂礫地に生育する。 白馬岳周辺では、主に蛇紋岩地に生育しているとする調査結果があるそうですが、 チシマギキョウと同じ場所に生育することがある。 確かに八方尾根でも、どちらも第三ケルン周辺に咲いていましたね💕🎶 💠ミヤマムラサキは,高山の岩礫地に生える多年草。 高山帯でワスレナグサに似た花を見かけたら,まずミヤマムラサキでまちがいないらしい。 ミヤマムラサキはムラサキ科の中でももっとも厳しい環境に生える。 よく似た花はいくつかあるが,どれも生育環境に特徴がある。 ワスレナグサはヨーロッパ原産で低地の水田周辺などに帰化している。 ヤマルリソウは,低山地の林の中に生える。 エゾムラサキは,落葉樹林の林縁に生え,草丈が人のひざほどになる。
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岩の間から顔を出す様にチシマギキョウは咲いていました💜✨🎶 第三ケルンの蛇紋岩帯に 青紫色の花を横向きに、花冠に白く長い毛があるのがチシマギキョウです💜🎶 ミヤマムラサキと同じ様なところに咲く様です💕🎶 キキョウ科 ホタルブクロ属
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タテヤマが付くお花 タテヤマウツボグサです💜🎶 シソ科ウツボグサ属の多年草 茎の高さは25-50cmになり、茎には粗い毛がある。 5-10対の葉が無柄またはごく短い葉柄をもって茎に対生する。 葉身は狭卵形から広卵形で、葉先は鈍頭またはやや鋭頭で基部はほぼ円形、長さ3-8cm幅1.5-4cmになる。 花期は7-8月。茎の先に短い花穂をつくり、紫色の唇形花が密集する。 花冠は2.5-3.2cmになる。 本州の中部地方以北に分布し、高山帯、亜高山帯の草地に自生する。 立山に多く咲くそうです💜🎶 ウツボグサの花は小型だが、タテヤマウツボグサは花が大きくて色が濃いものが多い。 ウツボグサの葉は細長くてはっきりした葉柄がある。 タテヤマウツボグサの葉は幅が広く,葉柄はないか,あってもごく短い。 ずんぐりしているイメージ💜🎶
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タテヤマリンドウにも会えて、なんだかミッションをクリアした様な気分です✨💙💜🎶 タテヤマリンドウ リンドウ科 ハルリンドウの高山型 色はミヤマリンドウや母種のハルリンドウに比べて薄いのが特徴。 リンドウ科の花は、陽があたる時だけ花を開き、曇天・雨天時は筆先の形をした蕾状態になって閉じた状態となります。 タテヤマリンドウは、花の中央部付近に暗紫色の斑点が多数ついているのも特徴の1つです。 因みに立山のタテヤマリンドウの色は白がほとんどです。
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イワが付くお花をもう一種🌸 イワカガミも丸っこい葉っぱとお花が不似合い⁇😅💦 イワカガミ イワウメ科イワカガミ属の常緑の多年草 高山植物の一種ではあるが、実質的には低山帯から高山帯まで幅広く分布する。 確かに良く見かけるお花ですね🌸 葉の大きさにより、3cm以内をコイワカガミ、3〜8cmをイワカガミ、8cm以上をオオイワカガミと呼び分けるそうです。 このこはどっちでしょうか🤔 イワイチョウの葉っぱよりも小さいので、コイワカガミ⁇
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イワシモツケは黒菱平から八方池まで、コース全体に見る事が出来ました🌼💕🎶 イワシモツケ バラ科 シモツケ属 落葉低木 本州(近畿地方以北)に分布する。 日本固有種。 低山帯~亜高山帯の日当たりのよい岩場。とくに石灰岩地や蛇紋岩地に多い落葉低木。 「木曜日は木」 イワシモツケ
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丸い葉っぱと5弁の花びらが、いつも不似合いに感じてしまうイワイチョウ🤍💚 チングルマが咲いていた雪渓のそばに咲いていましたが、水の流れの中にも咲いていました💕🎶 ミツガシワ科なんですね✨🤍🎶 イワイチョウ ミツガシワ科 イワイチョウ属 ・高山地帯の湿地に群生する。 ・葉っぱはハート形で厚い。 ・夏、白いしわしわの5弁花が咲く。 ・「岩」のあるところに生え、葉っぱが「イチョウ」に似ていることからこの名前になった。
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