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むらたぬき
ツ ワ ブ キ (石蕗) いつの間にか、咲き誇っていました。 季節はどんどん進んでますネ~ (*^^*)
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むらたぬき
ク サ ギ(臭木) の 実 綺麗な状態も、もうこれだけでした。😟 今年も見納めです。🙃 ・・・🤔 今年は少なかったな~❗ 🏷ちっちゃいものクラブ ꉂꉂ📣
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むらたぬき
ヤ マ ハ ッ カ 群生してました。😅 香りが欲しい~~ (·︿· `) まだまだ、私の知らない場所が有るんですネ~~ ❗(^0^) 🏷ちっちゃいものクラブ ꉂꉂ📣
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むらたぬき
紅 葉 🍁 ✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿ お茶🍵が欲しくなります。(≧▽≦)
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むらたぬき
久々の野草 ฅ^•ω•^ฅ ホシアサガオ (星朝顔) ヒルガオ科、熱帯アメリカ原産の帰化植物で、つる性の一年草。 花だけ見ればまるでさつまいも🍠の花のよう。 アサガオの仲間で花が小さく(2㎝くらい)、赤紫色かピンク色をしています。 よくマメアサガオと間違えられますが、花が白色であればマメアサガオで、ホシアサガオはこの☝️色をしています。両者はよく混生していて、ホシアサガオの方は花が少し大きく、咲く時期もマメアサガオより遅く咲いてきます。 アサガオとホシアサガオの中間の大きさで、青い🟦色の花はアメリカアサガオと呼ばれます。 🏷ちっちゃいものクラブ ꉂꉂ📣 🏷土曜の土手の日
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むらたぬき
・・・ 🤔 薔薇🌹? いや、サザンカ (山茶花) 😁 ツバキ? サザンカ?・・・また悩ましい季節になりました。(≧▽≦) まさか、薔薇と間違えは・・・しないよネ~ (*^ᴗ^)
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むらたぬき
サイヨウシャジン (細葉沙参) 釣鐘人参に極似の植物で、キキョウ科の多年草です。釣鐘人参と混生していて、姿形・性質もほとんど同じなので、普通は意識して区別はしません。 学問上ではこの☝️細葉沙参が基本種で、釣鐘人参は細葉沙参の変種と位置付けられていますが、難しいです。 分布地域は四国を除く中国地方以南と限定的です。 ★釣鐘人参との見分け方 ① 花冠の先端がややすぼまる ② 雌しべ(花柱)が特に突出する ③ 葉がやや細め ④ 茎がほとんど分枝しない ⑤ 花が茎に対して直接輪生する ⑥ 株全体がやや小型 ⑦ 花の付き方がまばら 写真は②④⑤⑥⑦の該当で、細葉沙参と判断しました。 根茎は肥大して薬用(沙参)になります。葉は輪生または対生して、長楕円、卵状楕円形と変化が多いようです。 🏷ちっちゃいものクラブ
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むらたぬき
おはようございます☀️ ・・・と言って、この写真は昨日載せるはずでした。ところが・・・😅😅 私は今、病院のベッドの上です。しばらく投稿をお休みします。🙇♂️🙇♂️🙇♂️ 一昨日の夜から歯が痛み始め、マルバルコウを投稿する時はこぶとりじいさんの状態でした。病院に行ったらその場で口腔内を切り、膿を出したらそのまま点滴入院と相成りました。(*º ロ º *)!! ご心配はいりません。多少食事がしにくいだけですから。 イイね👍はできますが、返信はできませんのでご容赦ください。 しばらく、休みま~~す❗🦝 🙇♂️ 🏷水辺の水曜日
86
むらたぬき
フジバカマ (藤袴) ❓ 違いますネ~~ 😥 コレはヨツバヒヨドリソウ(四葉鵯草)のようです。 同じキク科フジバカマ属の多年草ですが、葉の形が違います。 ヒヨドリが鳴く頃に花が咲くのでこの名がありますが、葉っぱ🌿が4~5枚で輪生します。フジバカマは3裂しています。 花は全て似ていますが、フジバカマ属も変異体が多いので苦労します。 ホンマのフジバカマは何処へ・・・(·︿· `)
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むらたぬき
ベニバナセンブリ (紅花千振) リンドウ科シマセンブリ属の二年草で、ヨーロッパ原産の帰化植物です。 大正時代中期に園芸植物として輸入されたものが、野生化しています。 ベニバナセンブリの特徴の一つに、根生葉がロゼットを形成していることです。葉は十字対生で根生葉に比べてずっと小さく、茎の中程の葉はV字のように斜上して付いています。 良く似た花にハナハマセンブリ(花浜千振)がありますが、コチラは一年草です。 ヨーロッパでは、全草で苦味健胃薬として利用しています。
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むらたぬき
ム ク ゲ (木槿) 別名:ハチス(波知須) アオイ科の落葉低木です。 ムクゲは一日花と思われがちですが、開花を繰り返しながら1輪が数日咲き続ける事も多いようです。 細枝が沢山出て良く茂るので、生け垣にも向きます。花は一重咲きが主流ですが、最近は八重咲きの園芸種も多く見られるようになっています。 花や樹皮は生薬に、幹の繊維は製紙に使われます。 韓国🇰🇷の国花としても知られますが、韓国名の「ムグンファ(無窮花)」が和名の由来と言う説があります。
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むらたぬき
クロコスミア・メイソニオルム 和名:ヒメヒオウギスイセン(姫檜扇水仙) 別名:モントブレチア アヤメ科の球根植物です。 細長い剣状の葉の中から伸ばした細くしなやかな花茎に、グラジオラスを小さくしたようなオレンジや朱紅色の花を穂状に付けます。 属名はギリシャ語で「サフランの香り」と言う意味で、乾燥した花を湯に浸すとサフランに似た香りがする事にちなんでいます。 普通和名の«姫檜扇水仙»の名で通っていますが、「モントブレチア」の名前でも流通しています。
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むらたぬき
冠 梅 園 光市民の憩いの場所です。( ˇ-ˇ ) 花菖蒲の花も終わりましたが、静かな佇まいですネ。( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) 🏷水辺の水曜日 🏷石の日
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むらたぬき
アカメガシワ (赤芽柏) トウダイグサ科の落葉高木です。 新葉が赤色で葉がカシワのように大きい事が名前の由来です。 昔は葉を食べ物を載せる器として使ったため、ゴサイバ(五菜飯)、メシモリバ(飯盛菜)と呼ばれました。 実は多数のトゲに包まれており、熟すと割れて黒い種が飛び出します。 若葉は食用に、樹皮は«生薬»に使われます。 雌雄異株で、これ☝️は雌花です。
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むらたぬき
冠 梅 園 今日はもう一枚・・ 7月7日、今日は七夕🎋⭐️ですネ。 そして天ノ川🌌・・・ いぇ、地上の小川です。😅 天ノ川🌌が小さな星の集まりで、織姫(織女星)がこと座のα星ベガ、彦星(牽牛星)がわし座のα星アルタイル、二人が出会うには数万年かかる、と夢の無いことを知ったのは何時のことだろうか❓ 嗚呼、夢多き穢れの無い心を持った子供の頃に戻りたい・・・ (。•́︿•̀。) 🏷水辺の水曜日
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むらたぬき
ハナショウブ (花菖蒲) 最後の一葉🍃・・・じゃあなくて、 最後の一花🌼 (T_T) 見納めです。 なんか悲しい😢😢 🏷水辺の水曜日
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むらたぬき
冠 梅 園 光市民の憩いの場です。 全国的に梅雨空の中、しばらく忘れてくださいネ。(^ _ ^)/~~ 🏷水辺の水曜日
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むらたぬき
オオバギボウシ (大葉擬宝珠) 別名:ホスタ リュウゼツラン亜科の耐寒性多年草です。 日本では昔から庭の日陰などに植えられてきた植物ですが、欧米では現在大変な人気で盛んに栽培されています。 主に葉っぱ🌿を鑑賞するのですが、花も愛らしくて美しいものです。 左下が蕾なのですが、この形が和橋の欄干にあるタマネギ型の物体=擬宝珠(ギボウシ)に似ている所からこの植物の名前になっています。 この蕾が徐々に伸び上がって、右下の花を個々に開いていきます。花茎は1mになる事もあります。 オオバギボウシは日本の山野にも自生していて、早春の若葉は山菜の「ウルイ」として古くから利用されています。 直射日光に当たると«葉焼け»するので、西日の当たらない半日陰で育てると葉っぱ🌿がみずみずしくなります。
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むらたぬき
ガ マ (蒲) 長い茎の上部に円柱形の花穂を付けます。ソーセージのような部分は雌花が集まった雌花穂(しかすい)で、その上に突き出ているのが雄花穂です。雌花穂は果実になると赤褐色に変わり、熟すと長い毛を付けた種子を風で飛ばします。(爆発 💥) 線形の葉は無毛で厚く基部は鞘状に茎を抱きます。 このガマは全体が小形なので「コガマ」かな? 😙😙 冬が楽しみ~~❗ 🏷モフモフ愛好会
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むらたぬき
(光市)冠梅園🌺の山頂から見た瀬戸内海です。 梅雨空で曇☁️っていて、モヤまでかかっていました。(·︿· `) 今度はスカッ晴れ☀の時に来たいですネ。 向こうに見えるのは«島»ではありません。本土と繋がった半島です。(*^^*) 🏷水辺の水曜日 🏷雲仲間
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むらたぬき
セッカニワゼキショウ (雪花庭石菖) 別名:シロバナニワゼキショウ(白花庭石菖) 庭石菖の白い花ですが、様子が少し違います。5月4日に投稿した白花種とは赤紫色が無く、真っ白です。 花被片の幅も狭いです。 調べて見たら、雪花庭石菖と分かりました。 特に詳しい記述はありませんでしたが、変種であろう事は想像できます。
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むらたぬき
ネ ジ バ ナ 花を拡大したら、«ラン»である事が良く分かりますネ。(*^^*) 淡紅色の背萼片と側花弁はカブト状に重なり、側萼片は水平に張り出します。白い舌👅のように下に突き出ているのが唇弁で、縁に細かい歯牙があり、内側に短毛状の突起が密生しています。 «蕊»は見当たりません。 🏷火曜はマクロの発表会
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むらたぬき
ネ ジ バ ナ (捩花) 別名:モジズリ(捩摺) 日当たりの良い土手の草地などで見られる【野生のラン】です。 螺旋状にねじれた花穂に小さな花が付き、下から上に横向きに開いていきます。稀に白花を見ることがあります。(シロモジズリ) 花序がねじれていることが名前の由来で、ねじれる方向は右巻きと左巻きがあります。(写真📸は左・右巻) 別名のモジズリは、昔、東北地方で行われた型染め「信夫捩摺り(しのぶもじずり)」のねじれ乱れた美しい模様に因んだものです。 葉は先がとがった広線形で全て根元から出ているので、花に見とれてほとんど見た人はいないでしょう。
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むらたぬき
ク リ «栗» ブナ科の落葉高木です。 縄文時代から食用にされ、材木も建築や家具に広く使われます。 花は淡黄色のひも状(穂状花序)で、根元に雌花、その先に多数の雄花が付きます。 梅雨の時期に咲く花の匂いは強くて独特です。
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